東京オリンピック時代の都電と街角 新宿区・渋谷区・港区(西部)・中野区・杉並区編―昭和30年代-40年代の記憶 [単行本]

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東京オリンピック時代の都電と街角 新宿区・渋谷区・港区(西部)・中野区・杉並区編―昭和30年代-40年代の記憶 [単行本]

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出版社:アルファベータ
販売開始日: 2017/03/18
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東京オリンピック時代の都電と街角 新宿区・渋谷区・港区(西部)・中野区・杉並区編―昭和30年代-40年代の記憶 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    カラー写真で見る都電
    都電が走った街角風景
    新宿駅前(角筈)
    新宿三丁目
    牛込、神楽坂
    四谷三丁目
    四谷見附
    信濃町駅
    明治通り
    赤坂見附〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小川 峯生(オガワ ミネオ)
    昭和13(1938)年、東京・麻布に生まれる。高校・大学に鉄道研究部があり、路面電車やゲタ電、鉄道ダイヤや車両運用も性能の研究、鉄道写真の撮影を中心に活動し、現在まで活動を続けている。「鉄道友の会」の監事も務めた

    生田 誠(イクタ マコト)
    昭和32(1957)年、京都市東山区生まれ。東京大学文学部美術史学専修課程修了。産経新聞東京本社文化部記者などを経て、現在は地域史・絵葉書研究家
  • 出版社からのコメント

    日本最大の路面電車として毎日200万人の人々に利用されていた都電と沿線風景写真。大ヒット映画『三丁目の夕日』の時代の東京。
  • 内容紹介

    都電とその沿線写真集。都電はかつて東京都内に40路線、213㎞の路線網をもち、日本最大の路面電車として毎日200万人近くの人
  • 著者について

    小川 峯生 (オガワ ミネオ)
    昭和13年東京生まれ、武蔵工業大学卒。都電と山手線に囲まれて育つ。「鉄道友の会」前・監事。JTB(キャンブックス)、学研等から著書多数。

    生田 誠 (イクタ マコト)
    昭和32年京都生まれ、東京大学卒。産経新聞文化部記者を経て地域史研究家。集英社、学研、河出書房新社、小社等から著書多数。

東京オリンピック時代の都電と街角 新宿区・渋谷区・港区(西部)・中野区・杉並区編―昭和30年代-40年代の記憶 の商品スペック

商品仕様
出版社名:アルファベータブックス
著者名:小川 峯生(著)/生田 誠(著)
発行年月日:2017/03/25
ISBN-10:4865988238
ISBN-13:9784865988239
判型:規大
発売社名:アルファベータブックス
対象:一般
発行形態:単行本
内容:旅行
言語:日本語
ページ数:63ページ
縦:30cm
横:23cm
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