側近日誌―侍従次長が見た終戦直後の天皇(中公文庫) [文庫]

販売休止中です

    • 側近日誌―侍従次長が見た終戦直後の天皇(中公文庫) [文庫]

    • ¥1,54047 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002748388

側近日誌―侍従次長が見た終戦直後の天皇(中公文庫) [文庫]

価格:¥1,540(税込)
ゴールドポイント:47 ゴールドポイント(3%還元)(¥47相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:中央公論新社
販売開始日: 2017/02/21
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

側近日誌―侍従次長が見た終戦直後の天皇(中公文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    天皇は退位すべきか?首都を東京から遷すべきか?宮中祭祀はどうなる?マッカーサー司令部の本音は?敗戦という未曾有の事態に対して、昭和天皇がとった「独自の行動」とは?側近が綴るその「肉声」
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    側近日誌(昭和二十年
    昭和二十一年)
    関係文書(侍従職記録
    聖談拝聴録原稿(木下のメモ)1「緒言」 ほか)
    父のこと(はじめに
    父・木下道雄のこと)
    解説 昭和天皇と『側近日誌』の時代(宮中改革
    皇子たちの教育問題 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    木下 道雄(キノシタ ミチオ)
    明治20(1887)年生まれ。父・木下廣次は京都帝国大学初代総長。45年、東京帝国大学法学部卒業、内務省入省。大正6(1917)年、内閣書記官、13年、東宮事務官兼宮内書記官、東宮侍従となる。以後、大臣官房総務課長、内匠頭、帝室会計審査局長官等を歴任し、昭和20(1945)年10月から翌年5月まで、侍従次長(皇后宮大夫兼任)を務める。以後、宮内省御用掛、皇居外苑保存協会理事長を経て、49年12月死去

    高橋 紘(タカハシ ヒロシ)
    昭和16(1941)年、東京生まれ。40年、早稲田大学法学部卒業、共同通信社入社。宮内庁担当記者、社会部次長、社会部長、取締役事業本部長などを歴任。退職後、静岡福祉大学社会福祉学部教授。平成23(2011)年死去

側近日誌―侍従次長が見た終戦直後の天皇(中公文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:木下 道雄(著)/高橋 紘(編)
発行年月日:2017/02/25
ISBN-10:412206368X
ISBN-13:9784122063686
判型:文庫
対象:教養
発行形態:文庫
内容:日本歴史
ページ数:571ページ
縦:16cm
他の中央公論新社の書籍を探す

    中央公論新社 側近日誌―侍従次長が見た終戦直後の天皇(中公文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!