異世界の魔法言語がどう見ても日本語だった件 森の妖魔と転生魔導師 [単行本]

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異世界の魔法言語がどう見ても日本語だった件 森の妖魔と転生魔導師 [単行本]

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出版社:宝島社
販売開始日: 2017/02/24
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異世界の魔法言語がどう見ても日本語だった件 森の妖魔と転生魔導師 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本に住んでいた大学生は少年・ジェラルドとして異世界に転生することとなった。魔法言語を唱えることによって魔導が使えるその世界で、魔法言語が日本語だったおかげでジェラルドだけが魔導を使い放題!家族や村のみんなを守る力を得るため、旅に出て冒険者となったジェラルドは順調に依頼をこなしていた。ある日、ギルド長からの依頼で獣人族の少女・メイファンを鍛えることになったジェラルド。時折暗い表情を見せる彼女は、どうやら上級冒険者・ガントと因縁があるようで…。そんな中、ダンジョンに物理攻撃の効かない妖魔が現れてしまい、ジェラルドとガントが討伐に駆り出されて…。日本語がペラペラというチートな能力を駆使して異世界を無双する冒険ファンタジー、第2弾!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    トラ子猫(トラコネコ)
    長野県出身。2014年から小説投稿サイト「小説家になろう」にて執筆を開始。『異世界の魔法言語がどう見ても日本語だった件』で第4回ネット小説大賞を受賞しデビュー

異世界の魔法言語がどう見ても日本語だった件 森の妖魔と転生魔導師 の商品スペック

商品仕様
出版社名:宝島社
著者名:トラ子猫(著)
発行年月日:2017/03/10
ISBN-10:4800267838
ISBN-13:9784800267832
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
ページ数:287ページ
縦:19cm
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