公共経済学で日本を考える [単行本]
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公共経済学で日本を考える [単行本]

奥野 信宏(編著)八木 匡(編著)小川 光(編著)
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出版社:中央経済社
販売開始日: 2017/03/01
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公共経済学で日本を考える [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 少子社会のマクロ経済と公共政策(子育て政策―出生率反転と男女間賃金格差是正に向けて
    公教育政策―出生率回復のための教育改革
    国債管理政策―財政・経済・人口の持続可能性のために
    公共投資政策―厚生を高める社会資本整備のあり方)
    第2部 経済のグローバル化と公共政策(税務行政―国境を越えた租税回避に対峙する
    排出量取引制度―排出枠の政治的影響を回避する
    競争力強化の公共政策―創造経済における価値源泉の創出
    地域政策―小さな地域の優位性を発揮する)
    第3部 都市と地方の公共政策(ユニバーサル・サービス政策―地域間公平性と効率性の両立
    地域コミュニティ政策―市場・行政との連携
    ふるさと納税―新たな寄付税制による地域活性化
    産学官連携―商品開発を通した地域活性化
    日本における「共感」と市場経済)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    奥野 信宏(オクノ ノブヒロ)
    梅村学園学術顧問・常任理事。1945年生まれ。1969年京都大学大学院農学研究科修士課程修了後、京都大学経済研究所助手、名古屋大学経済学部講師、助教授、教授、同大学副学長等を経て、2004年中京大学総合政策学部教授、2007年梅村学園常任理事(現任)、2015年より現職。専攻は公共経済学

    八木 匡(ヤギ タダシ)
    同志社大学経済学部教授。1959年生まれ。1987年名古屋大学大学院経済学研究科単位取得退学後、京都大学経済研究所助手、名古屋大学経済学部講師、助教授を経て、1998年同志社大学経済学部助教授、1999年より現職。専攻は公共経済学

    小川 光(オガワ ヒカル)
    東京大学大学院経済学研究科・公共政策大学院教授。1970年生まれ。1998年名古屋大学大学院経済学研究科修了後、日本学術振興会特別研究員、名古屋大学大学院経済学研究科講師、准教授、教授を経て、2015年より現職。専攻は公共経済学

公共経済学で日本を考える [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央経済社
著者名:奥野 信宏(編著)/八木 匡(編著)/小川 光(編著)
発行年月日:2017/03/10
ISBN-10:4502210811
ISBN-13:9784502210815
判型:A5
発売社名:中央経済グループパブリッシング
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:215ページ
縦:21cm
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