新生検察官論―国民の司法参加と検察官の役割 [単行本]
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新生検察官論―国民の司法参加と検察官の役割 [単行本]

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出版社:北樹出版
販売開始日: 2017/02/20
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新生検察官論―国民の司法参加と検察官の役割 [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 刑事司法における検察官の役割(刑事法制発展の歴史から学ぶべきこと
    検察官の地位・役割
    管見の整序
    総括)
    第2章 起訴基準見直し論に対する一考察(検察官の公訴権行使の在り方
    起訴基準見直しへの展開)
    第3章 検察官の適正な公訴権行使と司法取引(司法取引導入の必要性と課題
    公訴権とその運用の歴史
    アメリカ・ドイツにおける司法取引
    司法取引導入の問題点とその検討
    総括)
    第4章 「取調べ可視化」の限界について(取調べの適正確保とその可視化問題)
    第5章 「検察と警察の関係」について(戦前までの検察と警察の関係史
    現行法の検察と警察の関係
    刑事手続の警察化
    新しい検察官の役割と準司法官論
    総括)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    加藤 康榮(カトウ ヤスエイ)
    1973年検事任官(東京地方検察庁特捜部検事・法務省法務総合研究所教官・同研修部長・東京高等検察庁検事・千葉地方検察庁刑事部長・広島法務局長等歴任)。2000年最高検察庁検事を最後に退官後、公証人就任。2004年日本大学大学院法務研究科教授(2015年退職)。現在、弁護士

新生検察官論―国民の司法参加と検察官の役割 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:北樹出版
著者名:加藤 康榮(著)
発行年月日:2017/02/20
ISBN-10:4779305225
ISBN-13:9784779305221
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
ページ数:334ページ
縦:22cm
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