媚びない老後―親の本音を言えますか? [単行本]
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媚びない老後―親の本音を言えますか? [単行本]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2017/03/09
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媚びない老後―親の本音を言えますか? [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「家族」と「老後」の大問題!親が子に迎合する時代、「老後の面倒をみてほしい」はワガママですか?桐島流、爽快な家族論。激動の昭和を生きぬいた桐島家の“破天荒な秘話”満載。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 大切に育てることと媚びることは違う(親の最大の仕事は子どもを追い出すこと
    育児書などは一切読まなかった ほか)
    第2章 傷一つない完璧な家族などいない(壮絶な嫁いびり
    転落の始まり ほか)
    第3章 理想を求めて家族解散(恋は突然、嵐のように
    子どもを産みたいという思い ほか)
    第4章 「林住期」からの人生の楽しみ方(「林住期」という言葉との出会い
    林住期はリタイアではない ほか)
    第5章 美しき老後に向けて(人生は回り持ち
    歳を重ねたら身ぎれいに ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    桐島 洋子(キリシマ ヨウコ)
    文筆家。エッセイスト。1937年、東京生まれ。40年、3歳で上海へ引っ越し、44年に帰国。56年都立駒場高校を卒業して、文藝春秋新社(現・文藝春秋)に入社。9年間のジャーナリズム修業ののち退社し、フリーのジャーナリストとして世界を巡る。67年に従軍記者になり、ベトナム戦争を体験。68年からアメリカで暮らし、70年処女作『渚と澪と舵―ふうてんママの手紙』刊行を機に帰国。72年『淋しいアメリカ人』で第3回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞

媚びない老後―親の本音を言えますか? [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:桐島 洋子(著)
発行年月日:2017/03/10
ISBN-10:4120049582
ISBN-13:9784120049583
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:203ページ
縦:19cm
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