蚕糸王国長野県-日本の近代化を支えた養蚕・蚕種・製糸 [単行本]

販売休止中です

    • 蚕糸王国長野県-日本の近代化を支えた養蚕・蚕種・製糸 [単行本]

    • ¥1,76053 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002761327

蚕糸王国長野県-日本の近代化を支えた養蚕・蚕種・製糸 [単行本]

価格:¥1,760(税込)
ゴールドポイント:53 ゴールドポイント(3%還元)(¥53相当)
日本全国配達料金無料
出版社:川辺書林
販売開始日: 2017/02/21
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

蚕糸王国長野県-日本の近代化を支えた養蚕・蚕種・製糸 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    厳しい自然条件を逆手に取った長野県民の知恵とズク。明治・大正期の輸出を牽引し全国首位を独走した長野県の蚕糸。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「蚕糸王国」はどのように生まれたか(蚕糸業とはどういう産業か
    長野県は本当に「蚕糸王国」だったのか ほか)
    第2章 統計に見る勃興期の蚕種・養蚕・製糸(幕末・明治初頭における輸出の花形「蚕種」
    戸数・桑園・繭生産とも全国首位の「養蚕」 ほか)
    第3章 厳しい自然を生かした信州の蚕糸(千曲川の洪水を生かした上田小県
    厳しい自然が育んだ黎明期の諏訪製糸業 ほか)
    第4章 製糸最盛期の輝きと陰り(佐久の豪農らが設立した第十九銀行と製糸金融
    製糸最盛期を駆け抜けた須坂の山一・山丸 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    新津 新生(ニイツ アラオ)
    1940年東京神田に生まれる。1964年東京教育大学文学部史学科を卒業し、長野県飯山北高校に赴任。以後上田・伊那弥生ヶ丘・望月・屋代・上田東高校を経て長野県立歴史館に勤務、2001年3月退職。1992年に上田小県近現代史研究会設立に参加して事務局を担当。2003年信州現代史研究所を設立

蚕糸王国長野県-日本の近代化を支えた養蚕・蚕種・製糸 の商品スペック

商品仕様
出版社名:川辺書林 ※出版地:須坂
著者名:新津 新生(著)
発行年月日:2017/02/25
ISBN-10:4906529860
ISBN-13:9784906529865
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:産業総記
ページ数:263ページ
縦:21cm
他の川辺書林の書籍を探す

    川辺書林 蚕糸王国長野県-日本の近代化を支えた養蚕・蚕種・製糸 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!