シモネッタのどこまでいっても男と女(講談社文庫) [文庫]

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シモネッタのどこまでいっても男と女(講談社文庫) [文庫]

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出版社:講談社
販売開始日: 2017/04/14
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シモネッタのどこまでいっても男と女(講談社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    子が独立した後、拠りどころとなるのは結局、互いに耐え抜いた夫婦だけ。今まで極力秘してきた“博徒の夫”のことをつまびらかに。加えて、子、嫁、父母、姑といった個性溢れる家族のこと、いまだ忘れえぬイタリア男たちを語ったお蔵出しエッセイ。イタリア語会議通訳にして名エッセイストによる抱腹絶倒の人生劇場。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 とかく夫婦はままならぬ(暑かったからよ
    姫から博徒の妻に ほか)
    2 男と女の仁義なき戦い(目が見ぬ限り、心は平安
    妻の鑑 ほか)
    3 波瀾万丈な父母の人生(人には添うてみよ
    逃した魚は大きい ほか)
    4 シモネッタの忘れえぬ男たち(目は口ほどにモノを言い
    めくるめく官能―シモネッタの初ワイン ほか)
  • 出版社からのコメント

    「どこまでいっても、あ~夫婦」。今まで極秘にしていた夫のことから、家族、忘れえぬイタリア男たちまでを語ったお蔵出しエッセイ。
  • 内容紹介

    「暑かったから、博徒の妻に」なって以来、“罵倒観音”と言われつつも、年齢を重ねた後の拠り所は、結局互いに耐え抜いた夫婦だけ。「どこまでいっても、あ~夫婦」。ついに、極秘にしていた夫のことをつまびらかに。加えて、子、嫁、父母、姑といった個性溢れる家族のこと、人生を悲喜こもごもに彩った忘れえぬイタリア男たちを語ったお蔵出しエッセイ。イタリア語会議通訳にして名エッセイストの著者による抱腹絶倒の人生劇場。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    田丸 公美子(タマル クミコ)
    広島県生まれ。東京外国語大学イタリア語学科卒業。イタリア語会議通訳、エッセイスト

シモネッタのどこまでいっても男と女(講談社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:田丸 公美子(著)
発行年月日:2017/04/14
ISBN-10:406293647X
ISBN-13:9784062936477
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:311ページ
縦:15cm
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