脳を操る食事術―世界のピークパフォーマーが実践する [単行本]

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脳を操る食事術―世界のピークパフォーマーが実践する [単行本]

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出版社:SBクリエイティブ
販売開始日: 2017/05/01
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脳を操る食事術―世界のピークパフォーマーが実践する の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    15回噛むと翌日疲れない。甘いものは「感情的」になる。デートの前日は「肉+野菜」。ナッツ1粒で瞑想効果アップ。ダイエット・ストレス・持続力・コンディション・見た目・疲労。たった一度の食事で集中力が上がる!最強栄養士が教える、超多忙ビジネスマンに向けた具体的メソッド!
  • 目次

    序章 食事を変えれば、脳が変わる
    ・脳は食事でパフォーマンスアップできる!
    ・食事を変えると、ひらめきが降ってくる(+事例)
    ・アスリートも食事に気を遣っている

    第1章 知らずに脳疲労をためる やってはいけない食事の習慣
    ・残業続き、チョコレート&リポDでエネルギーチャージ
    ・『精進料理』(タニタ)ではパフォーマンスは上がらない
    ・カロリー表示を気にしても意味がない
    ・カロリーよりも気をつけること

    第2章 パフォーマンスを最大化する!脳によい食事(HOW)
    ・脳を操る食事法
    ・瞑想をしても、神経伝達物質がないと意味がない
    ・ひらめきは、「糖の安定」から生まれる
    ・集中力のない人は、糖をとりすぎている
    ・血流と血糖の話
    ・「噛む」は消化器官のスイッチ
    ・栄養をとるとは口に入れることではなく胃腸に消化させること
    ・脳を食べた気にさせる
    ・「毎日、同じ店でランチ」はやめなさい
    ・脳の引き出しをふやす
    ・血液サラサラが効率を上げる

    第3章 【シーン別】何を、どのように食べればいいのか?
    ・集中力をつけるための食事
    ・5時間のブレストに耐えられる持続力をつける食事
    ・ビジネスランチには、ミルクリッチなものを
    ・プレゼンの前に食べるといいもの
    ・食べる量を7割にするだけで快眠度は2倍上がる
    ・紅茶+低脂肪乳で快眠に
    ・ストレスとは歓迎すべきもの
    ・出張・移動でしんどいときの食べ物
    ・休日はこれを食べなさい

    第4章 食べても体脂肪がつかない食事
    ・10回でも筋トレの効果が最大になる食べ方
    ・ジムのあとは豆乳ジュース
    ・白いものより茶色を食べる
    ・根・菜・実 の三つをバランスよく
    ・ホテルのサラダバーでとるべき食事

    第5章 コンビニ・外食・サプリの正しい使い方
    ・サプリは立ち食いそばの後に
    ・サプリメントは、注意書きの通りに飲んではいけない
    ・徹夜明けはどうするか?
    ・栄養摂取にはゴールデンタイムがある
    ・食べていいおやつ、ダメなおやつ
    ・コンビニでは、○○を選ぶ
    ・外食ではワンパターンの食べ物を避ける
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    石川 三知(イシカワ ミチ)
    Office LAC‐U代表。Body Refining Planner。山梨学院大学スポーツ科学部非常勤講師。病態栄養相談に携わった後、東京工業大学勤務を経て、スポーツ栄養指導を開始(専修大学アメリカンフットボール部)。多くのトップアスリートの栄養指導を行う。2010年~2014年JOC強化スタッフ(医科学)就任。2000年のシドニーオリンピックから2016年のリオオリンピックまで、16年にわたり8度のオリンピックに栄養面でのサポートでかかわる
  • 出版社からのコメント

    たった1回の食事で人生は変わる!
  • 内容紹介

    長友佑都 高橋大輔、荒川静香、ケンブリッジ飛鳥
    トップアスリートを育てた最強栄養士が明かす!

    脳疲労、ストレスをすぐに消して、
    「集中力」を最高に高める食事術とは――。

    いま、一流のビジネスパーソンがもっとも注目しているのは、「食事」。
    貯まる業務。求められるスピードの時代に、あらゆる「脳疲労・ストレス」を消して、トップコンディションを保つことがなによりも重視されています。
    しかし、世の中の食の情報は間違ったものだらけ。
    ・コーヒーで目を覚ます
    ・栄養ドリンクで力を振り絞る
    ・空腹で集中力を高める
    ・甘いものでリラックスする
    …などはすべて、脳に悪い習慣といえるでしょう。

    では、脳を上手にあやつって、集中力、意志力、持続力を瞬時に高めるためには、いったい何をどうやってたべればいいのか――!

    長友佑都 高橋大輔、荒川静香、ケンブリッジ飛鳥など各界のトップアスリートの結果をサポートし続けてきた最強栄養学士の著者は、「脳も肉体の一部」と断言します。つまり、いま食べるもので、脳も変わるということ。
    半年後の結果を変えたいなら、今日食べるものを変えなければなりません。
    超多忙なビジネスパーソンでもできる!
    疲れを取り除き、集中力や思考力を最大に上げる食事法を紹介します。
  • 著者について

    石川 三知 (イシカワ ミチ)
    Office LAC-U 代表。 Body Refining Planner。病態栄養相談に携わった後、東京工業大学勤務を経て、スポーツ栄養指導を開始(専修大学アメリカンフットボール部)。これまでに、中央大学水泳部、トライアスロン(ナショナルチームを含む)、東海大学陸上競技部短距離ブロック、スピードスケート岡崎朋美選手、陸上男子短距離日本代表チーム、陸上短距離末續慎吾選手・佐野夢加選手、デンソーボート部、新体操日本代表チーム、全日本男子バレーボールチーム、フィギュアスケート荒川静香選手・髙橋大輔選手をサポート。現在は、都留文科大学陸上部、東海大仰星高校ラグビー部、競泳渡部香生子選手を始めとする多くのトップアスリートの栄養指導を行う。著書には、トップアスリートに学ぶ「勝負食!」実践編(講談社エディトリアル)、Dr.クロワッサン老化を遅らせる食べ方(マガジンハウス)、からだの中から美しくなるレシピ(永岡書店)、フィギュアスケーター髙橋大輔を支えてきた食事パターン『身体を引き締める食べ方1:1:2』(マガジンハウス)など。ターザンの長友選手の食の連載の監修も務める。

脳を操る食事術―世界のピークパフォーマーが実践する の商品スペック

商品仕様
出版社名:SBクリエイティブ
著者名:石川 三知(著)
発行年月日:2017/05/09
ISBN-10:4797390042
ISBN-13:9784797390049
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:176ページ
縦:19cm
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