西洋古典学研究〈65〉 [全集叢書]
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西洋古典学研究〈65〉 [全集叢書]

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出版社:日本西洋古典学会
販売開始日: 2017/03/25
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西洋古典学研究〈65〉 [全集叢書] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    ホメーロスと『平家物語』における生死の選択―英雄美女が死を選ぶ時
    デモファントスの誓い(And.1.97,Lycurg.1.127)について―古典期アテーナイの殺人概念に関する一考察
    リュクルゴス期アテナイ住民のメンタリティと対市民顕彰
    プラトン『パルメニデス』篇における全体と部分のアポリア
    悲劇のカタルシス―憐れみ・怖れと快の分離
    アイハヌム出土パピルス断片における「不動なる第一の原因」について―ギリシア哲学のマージナル
    ヘレニズム期ロドスにおけるアテレイア
    ピロストラトス『テュアナのアポッローニオス』における「ダミスが言うには」と「彼らが言うには」の表現
    書評
  • 内容紹介

    2016年度の大会(於大阪大学)での研究発表にもとづく、山形直子「ホメーロスと『平家物語』における生死の選択:英雄美女が死を選ぶ時」内川勇海「デモファントスの誓いについて:古典期アテーナイの殺人概念に関する一考察」橋本資久「リュクルゴス期アテナイ住民のメンタリティと対市民顕彰」など8論文に加え、書評、古典学関係文献目録を収録する。

西洋古典学研究〈65〉 [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:岩波書店
著者名:日本西洋古典学会(編)
発行年月日:2017/03
ISBN-10:4000096419
ISBN-13:9784000096416
ISSNコード:04479114
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:哲学
言語:日本語
ページ数:183ページ
縦:21cm
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