日本的雇用制度はどこへ向かうのか-金融・自動車業界の資本国籍を越えた人材獲得競争 [単行本]
    • 日本的雇用制度はどこへ向かうのか-金融・自動車業界の資本国籍を越えた人材獲得競争 [単行本]

    • ¥3,30099 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009002768820

日本的雇用制度はどこへ向かうのか-金融・自動車業界の資本国籍を越えた人材獲得競争 [単行本]

価格:¥3,300(税込)
ゴールドポイント:99 ゴールドポイント(3%還元)(¥99相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:中央経済社
販売開始日: 2017/03/30
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

日本的雇用制度はどこへ向かうのか-金融・自動車業界の資本国籍を越えた人材獲得競争 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「同一産業・同一市場で競争している企業の人的資源管理は、日系、米系等の資本国籍間の人材獲得競争を通じて一定方向に収斂するのか、あるいは異なったままなのか」という「雇用制度間競争」の視点から日本的雇用制度にアプローチ。「同一産業」として投資銀行と自動車産業を、「同一市場」としてロンドンと東京を対象に、資本国籍間の「雇用制度間競争」が日本的雇用制度を「外資化」させるか、もしくは日本的雇用制度がそのままであり続けるかを検討。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 日本的雇用制度とは何か(日本的雇用制度とその理論
    本研究の枠組み)
    第2部 事例研究からみた「雇用制度間競争」(ロンドンにおける投資銀行の資本国籍間比較―投資銀行の「雇用制度間競争」(1)
    投資銀行における賃金制度の資本国籍間比較―投資銀行の「雇用制度間競争」(2)
    ロンドンの日系金融機関における日本人出向者の役割
    東京における日系投資銀行の欧米化?―投資銀行の「雇用制度間競争」(3)
    自動車産業の資本国籍間比較)
    これからの日本的雇用制度―同一産業・同一市場における「雇用制度間競争」から示唆されること
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    八代 充史(ヤシロ アツシ)
    慶應義塾大学商学部教授。博士(商学)。1959年生まれ。1987年慶應義塾大学大学院商学研究科博士課程単位取得退学。日本労働研究機構勤務を経て、1996年慶應義塾大学商学部助教授。2003年同教授

日本的雇用制度はどこへ向かうのか-金融・自動車業界の資本国籍を越えた人材獲得競争 の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央経済社
著者名:八代 充史(著)
発行年月日:2017/03/30
ISBN-10:4502218014
ISBN-13:9784502218019
判型:A5
発売社名:中央経済グループパブリッシング
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:186ページ
縦:22cm
他の中央経済社の書籍を探す

    中央経済社 日本的雇用制度はどこへ向かうのか-金融・自動車業界の資本国籍を越えた人材獲得競争 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!