発話のはじめと終わり-語用論的調節のなされる場所(青山学院大学総合研究所叢書) [単行本]
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発話のはじめと終わり-語用論的調節のなされる場所(青山学院大学総合研究所叢書) [単行本]

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出版社:ひつじ書房
販売開始日: 2017/04/03
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発話のはじめと終わり-語用論的調節のなされる場所(青山学院大学総合研究所叢書) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 理論・方法(周辺部研究の基礎知識)
    第2部 ケーススタディ(「節周辺」と同領域に生起する語用論標識の構文的考察
    語用論的調節・文法化・構文化の起きる周辺部―「こと」の発達を例に
    近代日本語における左右の周辺部表現の発達―『太陽コーパス』に見る接続助詞「から」の用法を中心に
    日本語の卑罵語の歴史語用論的研究―「~やがる(あがる)」の発達を中心に
    周辺部のsort/kind of―台本の対話に見られるメタ語用論的遊びと複雑な相互作用/テクスト的効果)

発話のはじめと終わり-語用論的調節のなされる場所(青山学院大学総合研究所叢書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:ひつじ書房
著者名:小野寺 典子(編)
発行年月日:2017/03/16
ISBN-10:4894768437
ISBN-13:9784894768437
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:語学総記
ページ数:268ページ
縦:21cm
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