萬葉語文研究〈第12集〉 [全集叢書]
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萬葉語文研究〈第12集〉 [全集叢書]

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出版社:和泉書院
販売開始日: 2017/04/07
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萬葉語文研究〈第12集〉 [全集叢書] の 商品概要

  • 目次

    萬葉集の字余り―短歌第二・四句等の「五音節目の第二母音」以下のあり方を巡って― 毛利正守
    『肥前国風土記』佐嘉郡郡名起源説話の特質―異伝記載の意図を考える― 谷口雅博
    高浜の「嘯」 衛藤恵理香
    訓詁─―「刺」か「判」か 坂本信幸
    暁と夜がらす鳴けど―萬葉集巻七「臨時」歌群への見通し― 影山尚之                             
    持統六年伊勢行幸歌群の表現史的意義―巻一行幸関連歌の中で― 大 浦誠士
    中臣宅守と狭野弟上娘子の贈答歌群の表す時間―三七五六歌「月渡る」を中心に 中川明日佳
    『万葉集』における漢字の複用法と文字選択の背景 澤崎 文
    カラニ考―上代を中心に― 古川大悟
    上代文献から見る仮名「部(へ・べ)」の成立―『万葉集』の「部」の用法を中心に― 李敬美
    萬葉語学文学研究会記録
    終刊の辞 毛利正守
  • 出版社からのコメント

    萬葉集を中心とする上代文学、八世紀を中心とする日本語学の、新たな展開を告げる論考を集めた論集。

萬葉語文研究〈第12集〉 [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:和泉書院 ※出版地:大阪
著者名:萬葉語学文学研究会(編)
発行年月日:2017/03/30
ISBN-10:4757608365
ISBN-13:9784757608368
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:200ページ
縦:21cm
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