遠隔医療が高齢者医療を救う-AIがひらく個別化医療の時代 [単行本]

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遠隔医療が高齢者医療を救う-AIがひらく個別化医療の時代 [単行本]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2017/04/24
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遠隔医療が高齢者医療を救う-AIがひらく個別化医療の時代 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    病気の早期発見、寝たきり防止の切り札、次世代型医療システムの活用事例と未来予想図。各分野の第一人者との対談も収録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 なぜ今、遠隔医療が注目されているのか(「時々入院、ほぼ在宅」へ変わる高齢者医療
    遠隔医療が在宅医療を支える ほか)
    第2章 「まいにち安診ネット」への歩み(「まいにち安診ネット」の始まり
    テーラーメイドのバイタル異常検知とは? ほか)
    第3章 実用化されているテレケア「まいにち安診ネット」(居室を病室に
    市販化バージョンの仕組み ほか)
    第4章 人工知能の医療活用と情報イノベーション(情報イノベーション
    医療情報「PHR」とは? ほか)
    第5章 個別化医療の幕開け(個別化医療の世界とは?
    高齢者医療に有効な個別化医療 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    前田 俊輔(マエタ シュンスケ)
    1968年、福岡県福岡市生まれ。大学卒業後、大手ゼネコンに就職。その後福岡に戻り芙蓉ホーム株式会社(現・芙蓉ディベロップメント)を創業。代表を務める傍ら、自宅やモデルハウスをはじめ自ら設計を行う。2007年より病院経営にも携わり、2009年には筑紫南ヶ丘病院創業者だった父・前田俊英の死去に伴い代表に就任。2008年に遠隔健康管理システム「まいにち安診ネット」を開発し、2012年に福岡初となる重度要介護者専用の老人ホームを開設して導入
  • 内容紹介

    施設や在宅高齢者の血圧や脈拍データを毎日医師に送信、異常を早期に発見する遠隔医療システムが実用化されている。その全貌を紹介。
  • 著者について

    前田俊輔 (マエダシュンスケ)
    医療法人芙蓉会代表・理事

遠隔医療が高齢者医療を救う-AIがひらく個別化医療の時代 の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:前田 俊輔(著)
発行年月日:2017/05/08
ISBN-10:4569838030
ISBN-13:9784569838038
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:207ページ
縦:19cm
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