科学者の話ってなんて面白いんだろう - メタンハイドレートの対論会場へようこそ - [単行本]
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科学者の話ってなんて面白いんだろう - メタンハイドレートの対論会場へようこそ - [単行本]

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出版社:ワニブックス
販売開始日: 2017/04/27
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科学者の話ってなんて面白いんだろう - メタンハイドレートの対論会場へようこそ - の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 日本は変わり始めている(メタンハイドレートを政府は、本当はどうしようとしているのか
    メタンハイドレート開発の予算は充分か?
    メタンハイドレートという希望
    探査部門に限れば日本には数多くの技術者が育ってきた。課題は生産部門か)
    第2章 科学者の挑戦、生みの苦しみ(砂層型メタンハイドレートの基礎研究は、本当にもう充分?
    日本海の表層型メタンハイドレートの政府側の調査は、どうなっているのか?
    メタンハイドレートの基礎物性についての研究とそのデータは充分活用されているか
    メタンハイドレートの生産方法についての研究はどこまで進んでいるか
    砂層型メタンハイドレートの研究開発のステップは確実に上がっている
    技術の枠を官から民間に渡す
    環境影響評価は前進している)
    第3章 いよいよ使える自前資源の生産に向けて(メタンハイドレートから天然ガスを生産するのだから、それを運ぶパイプライン整備だ!
    新発見!メタンハイドレートは探鉱がいちばん簡単か!
    バイカル湖の体験を日本海で生かしたい
    堺港発電所、その世界最優秀の技術者たちとの対話
    メタンハイドレート由来のガスなら効率よく発電できる
    メタンハイドレートの研究開発に水中ロボットを活用しよう)
    まとめ 前へ進もう!自立は楽しい
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    青山 千春(アオヤマ チハル)
    東京海洋大学准教授。東京都生まれ。1978(昭和53)年、東京水産大学(現・東京海洋大学)卒業。結婚後12年間育児に専念。1997(平成9)年、東京水産大学大学院博士課程修了(水産学)。アジア航測株式会社総合研究所、株式会社三洋テクノマリン、株式会社独立総合研究所取締役・自然科学部長を経て、現職

科学者の話ってなんて面白いんだろう - メタンハイドレートの対論会場へようこそ - の商品スペック

商品仕様
出版社名:ワニ・プラス
著者名:青山 千春(著)
発行年月日:2017/05/10
ISBN-10:4847095456
ISBN-13:9784847095450
判型:B6
発売社名:ワニブックス
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:375ページ
縦:19cm
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