非核地帯―核世界に対峙するリアリズム(中部大学ブックシリーズActa〈28〉) [単行本]
    • 非核地帯―核世界に対峙するリアリズム(中部大学ブックシリーズActa〈28〉) [単行本]

    • ¥88027 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月13日火曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009002782555

非核地帯―核世界に対峙するリアリズム(中部大学ブックシリーズActa〈28〉) [単行本]

価格:¥880(税込)
ゴールドポイント:27 ゴールドポイント(3%還元)(¥27相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月13日火曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:中部大学
販売開始日: 2017/04/22
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

非核地帯―核世界に対峙するリアリズム(中部大学ブックシリーズActa〈28〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 非核地帯とは何か(核兵器の登場
    非核地帯は核なき世界への第一歩?
    非核地帯の構成要素)
    第2章 非核地帯の誕生―トラテロルコ条約誕生秘話(キューバ危機とラテンアメリカ諸国
    メキシコ凄腕外交官の登場
    米国の介入
    初の非核地帯の誕生―誕生の意義)
    第3章 非核地帯は本当に役に立つのか―非核地帯の真の役割とは(核兵器の非人道性
    ブラジルが核開発に固執した理由
    ブラジルによる電力政策の転換
    対人地雷禁止レジームの形成
    非核地帯とNPT‐IAEA体制)
    第4章 非核地帯の拡大と深化(冷戦期の非核地帯
    ポスト冷戦期の非核地帯
    構想段階の非核地帯
    非核地帯の残された課題)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    福島 崇宏(フクシマ タカヒロ)
    1976年、愛媛県生まれ。中部大学非常勤講師。姫路獨協大学法学部卒業、同大学院法学研究科修士課程修了、中部大学大学院国際人間学研究科博士後期課程修了。博士(国際関係学)。名古屋外国語大学、愛知学院大学、愛知教育大学などで非常勤講師を兼任。専攻:国際法学、国際関係論

非核地帯―核世界に対峙するリアリズム(中部大学ブックシリーズActa〈28〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中部大学 ※出版地:春日井
著者名:福島 崇宏(著)
発行年月日:2017/03/31
ISBN-10:4833141302
ISBN-13:9784833141307
判型:A5
発売社名:風媒社 ※発売地:名古屋
対象:一般
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
ページ数:105ページ
縦:21cm
他の中部大学の書籍を探す

    中部大学 非核地帯―核世界に対峙するリアリズム(中部大学ブックシリーズActa〈28〉) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!