中国と南沙諸島紛争―問題の起源、経緯と「仲裁裁定」後の展望 [単行本]
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中国と南沙諸島紛争―問題の起源、経緯と「仲裁裁定」後の展望 [単行本]

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出版社:共栄書房
販売開始日: 2017/04/22
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中国と南沙諸島紛争―問題の起源、経緯と「仲裁裁定」後の展望 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    平和的解決の道はあるか?南シナ海を沿岸国の「共通の庭」と提言した著者の真意は?中国の南シナ海問題の第一人者による中国の立場・見解の全容の解明。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 紛争の起源
    第2章 中国の主権:歴史的根拠
    第3章 中国の主権:国際法的研究
    第4章 中国とベトナムとの紛争
    第5章 中国とフィリピンとの紛争
    第6章 マレーシア・ブルネイとの紛争
    第7章 21世紀の南沙紛争、波高し
    第8章 「仲裁裁定」後の南海問題の行方
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    呉 士存(ゴ シソン)
    1957年、中国江蘇省生まれ。2004年より中国南海研究院院長となり現在に至る。南京大学中国南海研究協同創新センター副主任、ボアオ(博鰲)アジアフォーラム研究院副院長を兼任。歴史学博士。専門は、南海、海洋法律、地域安全保障問題、中国とベトナムのトンキン湾境界線画定交渉にも携わり、南海問題関連の研究プロジェクトを多数主催

    朱 建栄(シュ ケンエイ)
    1957年、上海生まれ。中国・華東師範大学外国語学部卒、1992年、学習院大学で博士号(政治学)を取得。1986年に来日し、学習院大・東京大・早稲田大などの非常勤講師を経て、1992年、東洋女子短期大学助教授、1996年より東洋学園大学教授となり現在に至る。その間、2002年、米国ジョージ・ワシントン大学(GWU)客員研究員、2007年、英国ロンドン大学東洋アフリカ学院(SOAS)客員研究員

中国と南沙諸島紛争―問題の起源、経緯と「仲裁裁定」後の展望 の商品スペック

商品仕様
出版社名:花伝社
著者名:呉 士存(著)/朱 建栄(訳)
発行年月日:2017/04/25
ISBN-10:4763408070
ISBN-13:9784763408075
判型:A5
発売社名:共栄書房
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:358ページ
縦:22cm
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