サラとピンキー パリへ行く(わくわくライブラリー) [単行本]

販売休止中です

    • サラとピンキー パリへ行く(わくわくライブラリー) [単行本]

    • ¥1,32040 ゴールドポイント(3%還元)
サラとピンキー パリへ行く(わくわくライブラリー) [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009002783299

サラとピンキー パリへ行く(わくわくライブラリー) [単行本]

富安 陽子(作・絵)
価格:¥1,320(税込)
ゴールドポイント:40 ゴールドポイント(3%還元)(¥40相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:講談社
販売開始日: 2017/06/29
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

サラとピンキー パリへ行く(わくわくライブラリー) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    花の都パリは、ポカポカした春の日に出かけるのにぴったり!女の子のサラちゃんと、ブタのぬいぐるみのピンキー・ブルマーは、うんとおしゃれをして、赤い車にのってパリへ行きました。そこで、エメラルドの女王というほうせきをぬすんだどろぼうとまちがえられてしまい!?小学初級から。
  • 内容紹介

    ブタのピンキーときたら、たいへんなねぼすけでおうちの中のソファに、だらりんとねそべって、ねむってばかりいました。でも、サラちゃんが、トン、トン、トンって、三回ドアをノックすると、ピンキーはたちまち、パチッと目をさまします。 そして、サラちゃんとピンキーは、ふたりで……というか、ひとりと一ぴきで、色んなところに、あそびに出かけるのです。いいお天気にさそわれて、ふたりは花の都パリへ向かいます!


    ブタのピンキーときたら、たいへんなねぼすけで、いつでも、おうちの中のソファに、だらりんとねそべって、ねむってばかりいました。
     でも、サラちゃんが、トン、トン、トンって、三回ドアをノックすると、ピンキーはたちまち、パチッと目をさまします。 
     そして、「はあい、どなた?」って、言うんです。
     サラちゃんは、答えます。「サラちゃんですよ。あそびましょ。」ってね。        それから、サラちゃんとピンキーは、ふたりで……というか、ひとりと一ぴきで、色んなところに、あそびに出かけるのです。

     女の子のサラちゃんと、ブタのぬいぐるみピンキーが送るゆかいな物語! いいお天気にさそわれて、ふたりは花の都パリへ向かいます!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    富安 陽子(トミヤス ヨウコ)
    作家。東京都生まれ。和光大学人文学部卒業。25歳でデビューし、1991年『クヌギ林のザワザワ荘』で日本児童文学者協会新人賞、小学館文学賞、1997年「小さなスズナ姫」シリーズで新美南吉児童文学賞、2001年『空へつづく神話』で産経児童出版文化賞を受賞。『やまんば山のモッコたち』がIBBYオナーリスト2002文学作品に選出される。『盆まねき』で2011年、第49回野間児童文芸賞、2012年、第59回産経児童出版文化賞フジテレビ賞を受賞
  • 著者について

    富安 陽子 (トミヤス ヨウコ)
    作家。東京都生まれ。和光大学人文学部卒業。25歳でデビューし、1991年『クヌギ林のザワザワ荘』で日本児童文学者協会新人賞、小学館文学賞、1997年「小さなスズナ姫」シリーズで新美南吉児童文学賞、2001年『空へつづく神話』で産経児童出版文化賞を受賞。『やまんば山のモッコたち』がIBBYオナーリスト2002文学作品に選出される。『盆まねき』で2011年、第49回野間児童文芸賞、2012年、第59回産経児童出版文化賞フジテレビ賞を受賞。

サラとピンキー パリへ行く(わくわくライブラリー) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:富安 陽子(作・絵)
発行年月日:2017/06/27
ISBN-10:406220603X
ISBN-13:9784062206037
判型:A5
対象:児童
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:79ページ
縦:20cm
横:16cm
他の講談社の書籍を探す

    講談社 サラとピンキー パリへ行く(わくわくライブラリー) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!