僕と死神(ボディガード)の赤い罪(講談社タイガ) [文庫]

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僕と死神(ボディガード)の赤い罪(講談社タイガ) [文庫]

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出版社:講談社
販売開始日: 2017/06/22
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僕と死神(ボディガード)の赤い罪(講談社タイガ) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    海堂凛のもとに届けられた不吉な知らせ―。それは生かさず殺さず眠らせたまま幽閉していたはずの、海堂グループ総帥である祖父・右近の誘拐事件だった。凛が一番恐れている右近がふたたび目覚めれば、間違いなく自分は報復として抹殺される。緊急事態に備え新しく採用したボディガード「限界を超えた男」の驚くべき正体、そして堅牢な研究所から右近を連れ去った人物とは!?
  • 目次

    プロローグ
    第一章 不吉な知らせは朝もやの中で
    第二章 第二のボディガード
    第三章 限界を超えた男
    第四章 不愉快な再会
    第五章 知りすぎた男
    第六章 葬列は盛大に
    エピローグ
    あとがき
  • 出版社からのコメント

    「命を狙われた御曹司」×「不死身のボディガード」の最強タッグが、またもや事件に巻き込まれ……!?
  • 内容紹介

    黒い噂の絶えない名家に生まれたがゆえに、命を狙われ続ける運命を背負った孤高の少年・海堂凜。そして彼をあらゆる危機から救い出し守り抜く使命を担うボディガードの永瀬。黒幕である凜の祖父・海堂右近が昏睡状態に陥ってから数ヶ月が経ったある日、右近が何者かによって攫われた。一体誰が、なんのために。再び凜に危険がふりかかる・・・・・・。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    天野 頌子(アマノ ショウコ)
    らいとすたっふ小説塾をへて、2005年に『警視庁幽霊係』(祥伝社文庫)でデビュー。テレビドラマ化もされた『よろず占い処 陰陽屋へようこそ』や、『タマの猫又相談所 花の道は嵐の道』(ともにポプラ文庫ピュアフル)など、数多くの人気シリーズを刊行している
  • 著者について

    天野 頌子 (アマノ ショウコ)
    らいとすたっふ小説塾をへて、2005年に『警視庁幽霊係』でデビュー。テレビドラマ化もされた『よろず占い処 陰陽屋へようこそ』や、『タマの猫又相談所 花の道は嵐の道』など、数多くの人気シリーズを刊行している。

僕と死神(ボディガード)の赤い罪(講談社タイガ) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:天野 頌子(著)
発行年月日:2017/06/20
ISBN-10:4062940760
ISBN-13:9784062940764
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:250ページ
縦:15cm
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