NASAアポロ計画の巨大真相―月はすでにETの基地である [単行本]

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NASAアポロ計画の巨大真相―月はすでにETの基地である [単行本]

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出版社:徳間書店
販売開始日: 2002/12/16
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NASAアポロ計画の巨大真相―月はすでにETの基地である の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    アポロ11号による人類初の月着陸。それは1969年7月20日だった。この快挙は世界中にTV中継されたが、その映像には「フェイク・やらせ・でっちあげ」の動かぬ証拠が山ほどあった。なぜ、こんなことが起こったのか。アポロは本当は月に行かなかったのか。アメリカ国民の実に20%にのぼる人々が、人類は月に行っていないと信じている。本書の結論はこうである。アポロは確かに月に行った。しかし、そこには我々に決して見られたくない何かが存在していた。そのために安全策としてあらかじめフェイク映像を作成しておき、記念碑的なイベントのタイミングで公開したのだ。ウソには、ウソをつかねばならない必然性がある。NASAが、アメリカ国家がどうしても我々に隠しておきたかったものとは、いったい何か。本書ではこの軍事機密に属する「大いなる理由」について、できるかぎりの証拠を提示しながら、明らかにしていきたい。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 NASA・アポロ写真はヤラセの宝庫だ!(月面にコーラ瓶!
    宇宙飛行士、バズ・オルドリンの反論 ほか)
    第2章 アポロは確かに月に行った!(アポロ飛行士は月面に測定機器を設置してきた
    月の内部は空洞!? ほか)
    第3章 宇宙計画を妨害するETの脅威(アポロ13号の悲劇
    非現実的で異常な事故 ほか)
    第4章 スター・ウォーズは始まっている!(恐るべき聖書の予言!
    聖書から抹消された「ロシ=ロシア」 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    コンノ ケンイチ(コンノ ケンイチ)
    異端のサイエンスライターとして、文筆、講演、TV出演等で活躍。独自の「空間物理」理論をとなえて、アインシュタイン「相対性理論」と「ビッグバン宇宙論」に敢然と異を唱えることでも有名。UFO、宇宙人関連の著作も多数ある。1936年東京生れ

NASAアポロ計画の巨大真相―月はすでにETの基地である の商品スペック

商品仕様
出版社名:徳間書店
著者名:コンノ ケンイチ(著)
発行年月日:2002/12/18
ISBN-10:4198616205
ISBN-13:9784198616205
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:249ページ
縦:19cm
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