肉の王国―沖縄で愉しむ肉グルメ [単行本]

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肉の王国―沖縄で愉しむ肉グルメ [単行本]

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出版社:双葉社
販売開始日: 2017/06/22
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肉の王国―沖縄で愉しむ肉グルメ [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「沖縄では豚は鳴き声以外すべて食べる」は本当か?沖縄の肉グルメ=沖肉!エッセイ&鼎談ガイド。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    テッポウで撃たれる―『アラコヤ(新小屋)』
    天使のはらわたに悶絶する―『我那覇焼肉店』
    トンテキの逆襲―『じまんや』
    チレの肉体美に感じ入る―『もつやき松井』
    紳士は立ち食いがお好き―『立ち呑み処 串豚』
    越境するポーク―『ポークたまごおにぎり本店』
    アグーの内臓へ飛びこむ―『ホルモン焼サクラ』
    山羊肉食えば文明開化の音がする―『ビストロ ル・ボン・グー』
    畜肉たちの肉汁曼荼羅―『中川牧場食堂』
    チーイリチャーでアミーゴ!!―『久松食堂』ほか
    モーニングでいただくブラッドスープ―『池城ストアー』
    ワインバーでセルベルを―『ワイン酒場ブーシェ』
    美味な「おとこ」と「おんな」の隠し味―『琉球新麺通堂』
    鎖骨から始まる「万国津梁」の焼き鳥談義―『炭火焼ちぇ鳥』
    山本彩子さんに聞く、沖縄の肉料理と文化
    県民の県民による県民のためのステーキ―『県民ステーキ』
    懐旧の豚のしっぽをねぶり尽くす―『ホルモン豚尾』
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    仲村 清司(ナカムラ キヨシ)
    1958年、大阪市生まれのウチナーンチュ二世。作家、沖縄大学客員教授。1996年、那覇市に移住

    藤井 誠二(フジイ セイジ)
    1965年、愛知県生まれ。ノンフィクションライター。現在、沖縄と東京の往復生活を送っている

    普久原 朝充(フクハラ トキミツ)
    1979年、沖縄県那覇市生まれ。建築士。アトリエNOA、クロトンなどの県内の設計事務所を転々としつつ、設計・監理などの実務に従事する

肉の王国―沖縄で愉しむ肉グルメ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:双葉社
著者名:仲村 清司(著)/藤井 誠二(著)/普久原 朝充(著)
発行年月日:2017/06/25
ISBN-10:4575312703
ISBN-13:9784575312706
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:諸芸・娯楽
言語:日本語
ページ数:382ページ
縦:19cm
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