裁判所は何を判断するか(シリーズ刑事司法を考える〈第5巻〉) [全集叢書]
    • 裁判所は何を判断するか(シリーズ刑事司法を考える〈第5巻〉) [全集叢書]

    • ¥3,960119 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月20日火曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009002800775

裁判所は何を判断するか(シリーズ刑事司法を考える〈第5巻〉) [全集叢書]

木谷 明(責任編集)
価格:¥3,960(税込)
ゴールドポイント:119 ゴールドポイント(3%還元)(¥119相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月20日火曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:岩波書店
販売開始日: 2017/05/25
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

裁判所は何を判断するか(シリーズ刑事司法を考える〈第5巻〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    裁判員制度が導入されたことで、刑事裁判にどのような変化が生じ、どのような課題が見えてきたか。事実認定・量刑のあり方などの基本問題から、少年事件、性犯罪をめぐる課題、上訴、再審制度など、さまざまな視点から現行システムを問い直し、「あるべき刑事裁判」の姿を探求する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 裁判の基本問題(刑事事実認定の基本的あり方;情況証拠による事実認定;自白の任意性・信用性の判断―裁判員裁判と取調べの録音・録画を中心に;量刑の基本的考え方)
    2 裁判員裁判はどうあるべきか(裁判員制度と手続二分;裁判員制度の導入により刑事裁判はどう変わったか;少年事件と裁判員制度;裁判員裁判における「性犯罪の量刑」について;裁判員裁判における評議の現状と課題―裁判員と裁判官の実質的協働を実現するための提言)
    3 あるべき上訴・再審制度はどのようなものか(裁判員制度の下における上訴審のあり方;無罪判決に対する検察官上訴は許されるべきか;再審制度の抱える諸問題)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    木谷 明(キタニ アキラ)
    1937年生。弁護士、元裁判官、元法政大学法科大学院教授
  • 著者について

    木谷 明 (キタニ アキラ)
    木谷明(きたに あきら)
    1937年生.弁護士,元裁判官,元法政大学法科大学院教授.

裁判所は何を判断するか(シリーズ刑事司法を考える〈第5巻〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:岩波書店
著者名:木谷 明(責任編集)
発行年月日:2017/05/23
ISBN-10:4000265059
ISBN-13:9784000265058
判型:A5
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:法律
言語:日本語
ページ数:307ページ ※298,9P
縦:22cm
他の岩波書店の書籍を探す

    岩波書店 裁判所は何を判断するか(シリーズ刑事司法を考える〈第5巻〉) [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!