和算への誘い(仮) (ブックレット 〈書物をひらく〉) [全集叢書]
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和算への誘い(仮) (ブックレット 〈書物をひらく〉) [全集叢書]

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出版社:平凡社
販売開始日: 2017/07/24
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和算への誘い(仮) (ブックレット 〈書物をひらく〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    和算は江戸時代に花開いた日本独特の数学である。中国の伝統数学を受け継ぐだけでなく、それを凌駕し、発展させていった。その一部は、同時代の西洋数学よりも進んでいた。そして江戸時代後期には、全国津々浦々に和算の愛好者が出現した。数学の問題を記した絵馬(算額)を今なお各地に残す近世の和算文化を、わかりやすく説く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 和算が始まる前
    2 和算の基礎を作った『塵劫記』
    3 日本独自の数学を作った関孝和
    4 円周率
    5 庶民に拡がった和算
    おわりに―和算から洋算へ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    上野 健爾(ウエノ ケンジ)
    1945年、熊本市生まれ。東京大学大学院理学系研究科修士課程修了。現在、四日市大学関孝和数学研究所長。京都大学名誉教授。専攻、数学(複素数多様体論)
  • 出版社からのコメント

    江戸時代に花開いた日本独自の数学「和算」の展開を、『塵劫記』、関孝和、円周率、また算額、数学塾のありようなど、多面的に語る。

和算への誘い(仮) (ブックレット 〈書物をひらく〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:平凡社
著者名:上野 健爾(著)
発行年月日:2017/07/21
ISBN-10:4582364470
ISBN-13:9784582364477
判型:A5
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:数学
言語:日本語
ページ数:89ページ
縦:21cm
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