どう変わる?何が課題?現場の視点で新要領・指針を考えあう [単行本]
    • どう変わる?何が課題?現場の視点で新要領・指針を考えあう [単行本]

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どう変わる?何が課題?現場の視点で新要領・指針を考えあう [単行本]

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出版社:ひとなる書房
販売開始日: 2017/06/27
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どう変わる?何が課題?現場の視点で新要領・指針を考えあう の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    この本は、2018年春施行の改定保育所保育指針、幼保連携型認定こども園教育・保育要領、そして幼稚園教育要領の中味と特徴をつかみ、現場でどう受け止め、どんな実践をつくっていけばよいかを考え合うための、学習テキスト・研修用テキストです。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 新要領・指針の全体像と改定の背景をつかむ(「学びの主体」としての子どもの視点から新要領・指針を検討する;小学校の学習指導要領との共通点から見えてくるもの)
    2章 新要領・指針をどう読み、どう実践するか1―いま求められる子ども理解と保育づくり(子どもの視点から「養護」を考える;子どもも大人もかかわりながら「発達」する保育へ;乳幼児期の豊かな「学び」をどう保障するか)
    3章 新要領・指針をどう読み、どう実践するか2―保育の質を高める計画・評価と同僚性(子どもの権利とプロセスを大切にする計画と評価;あたたかい保育はあたたかい職員集団づくりから;資質向上の主人公は保育者自身―計画をこえる自由と豊かさを)
    4章 新領域・指針をどう読み、どう実践するか3―すべての子どもの幸せをめざす新たなチャレンジ(インクルーシブな保育実践をめざして;子どもの命を守るために必要な視点と条件;待機児童対策の最前線―小規模保育所での3歳未満児保育と新指針;保育制度のフェンスを越えて―保育者として環境の格差と向き合う)
  • 出版社からのコメント

    今回の改訂の特徴を明確にし、現場ではどう受け止め、実践をつくっていけばよいのかを考えるための学習・研修用テキスト

どう変わる?何が課題?現場の視点で新要領・指針を考えあう の商品スペック

商品仕様
出版社名:ひとなる書房
著者名:大宮 勇雄(編)/川田 学(編)/近藤 幹生(編)/島本 一男(編)
発行年月日:2017/06/20
ISBN-10:489464245X
ISBN-13:9784894642454
判型:A5
発売社名:ひとなる書房
対象:専門
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:142ページ
縦:21cm
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