天照大神は卑弥呼だった-邪馬台国北九州説の終焉 [単行本]

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天照大神は卑弥呼だった-邪馬台国北九州説の終焉 [単行本]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2017/06/14
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天照大神は卑弥呼だった-邪馬台国北九州説の終焉 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    天孫降臨の謎が解けた!出雲大社は大和朝廷の戦勝記念碑、天孫降臨は瓊瓊杵尊の熊襲(九州南部)平定物語であった。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序論 あざなえる『魏志倭人伝』と『日本書紀』神代史
    第1章 天照大神と卑弥呼
    第2章 全国統一(1)中国平定・国譲り
    第3章 全国統一(2)天孫降臨
    第4章 「日向三代」
    第5章 彦火火出見尊と神武天皇と台与(トヨ・豊)
    第6章 熊(襲)と隼人
    第7章 「邪馬台国北九州説」の終焉―長い宴の終わり
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大平 裕(オオヒラ ヒロシ)
    1939年生まれ。東京都出身。東京教育大学附属高校より慶應義塾大学法学部政治学科へ進み、62年古河電気工業に入社。同社海外事業部第一営業部長、監査役、常任監査役を経て2001年退社。現在は大平正芳記念財団の代表を務める
  • 内容紹介

    卑弥呼は天照大神であり、天孫降臨は邪馬台国(やまと国)の九州南部(熊襲)平定譚であった。邪馬台国北九州説は完全に崩壊する。
  • 著者について

    大平裕 (オオヒラヒロシ)
    大平正芳記念財団理事長

天照大神は卑弥呼だった-邪馬台国北九州説の終焉 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:大平 裕(著)
発行年月日:2017/06/26
ISBN-10:4569838278
ISBN-13:9784569838274
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:249ページ
縦:19cm
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