僕の珈琲店には小さな魔法使いが居候している(ファミ通文庫) [文庫]

販売休止中です

    • 僕の珈琲店には小さな魔法使いが居候している(ファミ通文庫) [文庫]

    • ¥70422 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002809033

僕の珈琲店には小さな魔法使いが居候している(ファミ通文庫) [文庫]

価格:¥704(税込)
ゴールドポイント:22 ゴールドポイント(3%還元)(¥22相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2017/07/29
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

僕の珈琲店には小さな魔法使いが居候している(ファミ通文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    浪人生になってしまった九条篤志。バイト先の珈琲店でおいしい珈琲を淹れることに腐心する日々の中、気がかりが一つあった。それは店の片隅で平日の昼間からランドセルを傍らに珈琲を飲む亜理寿のこと。そんなある日、魔法使いを自称するその少女から篤志はある悩みを打ち明けられ―「人を殺してほしいようなことを言われました。断ると今度はわたしが殺されてしまうそうで、少しだけ困っています」。これは小さな魔法使いと若い珈琲係が紡ぐ奇跡の物語。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    魔法使いのお仕事;黒妖犬の少女;季節はずれのサンタクロース;魔法使いの贈りもの;星の歌
  • 出版社からのコメント

    美坂亜理寿10歳。職業は魔法使い。
  • 内容紹介

    浪人生になってしまった九条篤志。バイト先の珈琲店でおいしい珈琲を淹れることに腐心する日々の中、気がかりが一つあった。それは店の片隅で平日の昼間からランドセルを傍らに珈琲を飲む亜理寿のこと。そんなある日、魔法使いを自称するその少女から篤志はある悩みを打ち明けられて――「人を殺してほしいようなことを言われました。断ると今度はわたしが殺されてしまうそうで、少しだけ困っています」。――これは小さな魔法使いと若い珈琲係【バリスタ】が紡ぐ奇跡の物語。


    図書館選書
    浪人生になってしまった九条篤志は、喫茶店『ロッコ』でおいしい珈琲を淹れる日々。そんな中、気になるのは店の片隅でランドセルを傍らに珈琲を飲む少女。彼女は自分のことを魔法使いだというのだが――。

僕の珈琲店には小さな魔法使いが居候している(ファミ通文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:手島 史詞(著)
発行年月日:2017/07/29
ISBN-10:4047347183
ISBN-13:9784047347182
判型:文庫
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:312ページ
縦:15cm
他のKADOKAWAの書籍を探す

    KADOKAWA 僕の珈琲店には小さな魔法使いが居候している(ファミ通文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!