ピノッキオ物語の研究-日本における翻訳・戯曲・紙芝居・国語教材等(てらいんくの評論) [単行本]
    • ピノッキオ物語の研究-日本における翻訳・戯曲・紙芝居・国語教材等(てらいんくの評論) [単行本]

    • ¥4,180126 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009002809542

ピノッキオ物語の研究-日本における翻訳・戯曲・紙芝居・国語教材等(てらいんくの評論) [単行本]

価格:¥4,180(税込)
ゴールドポイント:126 ゴールドポイント(3%還元)(¥126相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月18日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:てらいんく
販売開始日: 2017/06/07
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

ピノッキオ物語の研究-日本における翻訳・戯曲・紙芝居・国語教材等(てらいんくの評論) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本ではなぜ、ピノッキオの話がこれほど多く、長きにわたり求められたのか。イタリアで生まれたピノッキオというあくたれ少年の破天荒な物語は、どのような道を辿って日本に登場・定着したのか―。作品の成立背景やこれまでの翻訳史、研究史等をふまえて考察した、ピノッキオ物語研究の集大成。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 ピノッキオ物語の研究―日本における翻訳・戯曲・紙芝居・国語教材等(作品『ピノッキオの冒険』の成立背景―イタリア史をふまえて
    日本における『ピノッキオ』受容の文化史的研究―覚書ふうに
    日本におけるピノッキオ研究の歴史―昭和戦後期から以後 ほか)
    第2部 研究余滴―『ピノッキオ』で子どもを発見する(演劇『アルレッキーノ―二人の主人を一度に持つと』(ミラノ・ピッコロ座)を見て
    ピノッキオを巡る研究会に参加して
    J.J.ルソーと『ピノッキオ』 ほか)
    第3部 資料編(日本における『ピノッキオ』翻訳史
    日本における『ピノッキオ』研究史
    ピノッキオ物語の作品総覧(和文もの)―ピノッキオ本の日本語版 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    竹長 吉正(タケナガ ヨシマサ)
    1946年、福井県に生まれる。東京学芸大学大学院修了。埼玉大学教育学部教授を経て、白鴎大学教育学部教授をつとめる。物語創作も行う。ペンネーム吉志海生の著書もある

ピノッキオ物語の研究-日本における翻訳・戯曲・紙芝居・国語教材等(てらいんくの評論) の商品スペック

商品仕様
出版社名:てらいんく ※出版地:川崎
著者名:竹長 吉正(著)
発行年月日:2017/06/13
ISBN-10:4862611273
ISBN-13:9784862611277
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:485ページ
縦:22cm
他のてらいんくの書籍を探す

    てらいんく ピノッキオ物語の研究-日本における翻訳・戯曲・紙芝居・国語教材等(てらいんくの評論) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!