渡来氏族の謎 [新書]
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渡来氏族の謎 [新書]

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出版社:祥伝社
販売開始日: 2017/07/04
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渡来氏族の謎 [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    四世紀末から七世紀後半にかけて、大陸・朝鮮半島から日本列島に移住した渡来人。その有力集団は「ウヂ」を名乗り、大和政権に奉仕した。大和政権は最先端の技術・知識・文化を有した彼らを積極的に登用、やがて律令国家が形成された。渡来氏族はまさに古代国家形成の立役者であったが、その功績はもちろん、存在すら明らかでないものも多い。彼らが出自や移住の経緯を改め、さらに政治の表舞台に上がることが少なかったからだ。東漢氏、西漢氏、秦氏、西文氏、難波吉士氏など、氏族ごとに職掌から盛衰までを追い、謎に包まれた実像に迫る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 渡来氏族とは何か
    第1章 東漢氏
    第2章 西漢氏
    第3章 秦氏
    第4章 西文氏とフミヒト系氏族
    第5章 難波吉士氏
    終章 その後の渡来氏族
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    加藤 謙吉(カトウ ケンキチ)
    歴史学者、博士(文学)。1948年、三重県生まれ。1970年、早稲田大学第一文学部史学科卒業。1976年、同大学院文学研究科博士課程単位取得退学。共立女子第二中学校・高等学校教諭、早稲田大学講師を経て、現在、成城大学・中央大学講師。専門は日本古代史、特に氏族研究

渡来氏族の謎 [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:祥伝社
著者名:加藤 謙吉(著)
発行年月日:2017/07/10
ISBN-10:4396115105
ISBN-13:9784396115104
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:312ページ
縦:18cm
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