硝子の探偵と消えた白バイ(講談社文庫) [文庫]

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硝子の探偵と消えた白バイ(講談社文庫) [文庫]

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出版社:講談社
販売開始日: 2017/08/09
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硝子の探偵と消えた白バイ(講談社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    警察車両を先導中の白バイが警官もろとも消失した。この怪事件に招聘されたのは「ガラスの探偵」の異名を持つ自称天才、朝倉。捜査は助手任せで見当違いな推理を連発する彼に、刑事たちも呆れ顔。ビル屋上で見つかった白バイ警官の死体と過去のストーカー殺人が絡み合った難事件を、朝倉は解決できるか?
  • 目次

    第一章 白の消失
    第二章 紫の危機
    第三章 漆黒の女
    第四章 黄泉の淵
    第五章 深紅の死
    第六章 銀の硝煙
    第七章 黒の探偵
  • 出版社からのコメント

    警視を乗せた警察車両を先導していた白バイが突然消失。ありえない犯罪の解決に乗り出したのは「硝子の探偵」の異名をもつ男だった。
  • 内容紹介

    警察車両を先導中の白バイが警官もろとも消失した。この怪事件に招聘されたのは「ガラスの探偵」の異名を持つ自称天才、朝倉。捜査は助手任せで見当違いな推理を連発する彼に、刑事たちも呆れ顔。ビル屋上で見つかった白バイ警官の死体と過去のストーカー殺人が絡み合った難事件を、朝倉は解決できるか?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小島 正樹(コジマ マサキ)
    埼玉県生まれ。2005年、島田荘司氏との共著により『天に還る舟』(南雲堂)を上梓。’08年、『十三回忌』(原書房)で単独デビューを果たす。’15年、『扼殺のロンド』(双葉文庫)で第6回エキナカ書店大賞受賞。スケールの大きなトリックと、どんでん返しを得意とする

硝子の探偵と消えた白バイ(講談社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:小島 正樹(著)
発行年月日:2017/08/09
ISBN-10:4062937352
ISBN-13:9784062937351
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:336ページ
縦:15cm
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