香取群書集成〈第9巻〉 [全集叢書]

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香取群書集成〈第9巻〉 [全集叢書]
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香取群書集成〈第9巻〉 [全集叢書]

価格:¥22,000(税込)
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出版社:香取神宮社務所
販売開始日: 2017/08/09
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香取群書集成〈第9巻〉 [全集叢書] の 商品概要

  • 目次

    香取大禰宜家日記
     解題
    享保15年(1730)
    享保16年(1731)
    享保17年(1732)
    享保18年(1733)
    享保19年(1733)
    享保17年(1734)
    宝暦8年(1758)
    宝暦9年(1759)
    宝暦10年(1760)
    宝暦11年(1761)
    宝暦12年(1762)
    宝暦13年(1763)
    宝暦14年(1764)
    〔参考〕
    香取大禰宜家文書
    解題
  • 出版社からのコメント

    香取神宮に関する古来の史料・文献、下総における国学者著作等の蒐集を目指し、これを順次分類して刊行するものである。
  • 内容紹介

    香取大禰宜家日記
    香取神宮の旧社家である大禰宜家に伝わる日記。本叢書の第7、第8巻で一応の完結をみたが、享保15年~同19年・宝暦8年~同10年は欠本であった。平成22年(2010)旧大禰宜家、香取一郎氏宅の敷地内の建屋から膨大な古記録・古文書が発見された。この古記録の中に、既刊の「香取大禰宜家日記」では、欠本となっていた部分である。本史料は、近世の基本史料として貴重であり、江戸時代の研究に様々な素材を提供してくれよう。
    香取大禰宜家文書
    香取神宮の旧社家である大禰宜家に伝わる文書。平安時代後期から江戸時代に至る381通が伝存。中世史研究上、極めて価値が高い。千葉県内の中世文書では、もっともまとまったものであり、国の重要文化財に指定されている。今回『香取群書集成』第9巻の刊行にあたり、ご所蔵者である香取一郎氏のご許可を得て、翻刻・校訂を行い、参考史料として収録するものである
  • 著者について

    香取神宮誌編纂委員会 (カトリジングウシヘンサンイインカイ)
    香取神宮誌編纂委員会
     石川晶康
     川島孝一
     小川一義

香取群書集成〈第9巻〉 [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:香取神宮社務所 ※出版地:香取
著者名:香取神宮社務所(編)
発行年月日:2017/04/14
ISBN-10:484062075X
ISBN-13:9784840620758
判型:B5
発売社名:八木書店古書出版部
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:697ページ ※695,2P
縦:22cm
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