海辺のリノベ―やっぱり海のそばに住みたいと思った [単行本]

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海辺のリノベ―やっぱり海のそばに住みたいと思った [単行本]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2017/09/07
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海辺のリノベ―やっぱり海のそばに住みたいと思った の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    不動産を見て歩くのが好きで、リノベーションの得意な著者が買ったのは、90m2のメゾネット。みずから設計図をひき、これまでの家作りのノウハウを集結させた最高に居心地のいい空間ができあがった。なんとも自由度の高い大人のリノベーション!すぐ真似したいアイデアが満載です!
  • 出版社からのコメント

    大人のリノベーション!築30年、海辺のマンションが太陽と風の家に大変身
  • 内容紹介

    「着ていてラクなうえ、おしゃれになれる服」を信条とした洋服作りをしているデザイナー石原左知子氏は、衣食住そろった人が本当のおしゃれな人だ、という。賃貸派の石原氏の住まいは、インテリアがしょっちゅう変わることでも知られている。「飽きる」ということもあるが、一箇所に手を加えると、それにあわせるように周辺も変化(進化?)する。そのようにして、自分の住まいをあたかも実験室のようにして、ずっと居心地のよさを追求してきた。頼まれて、知人のインテリアにアドバイスすることもよくある。そんな石原氏が65歳の頃、体調をくずしたことがきっかけとなり、三浦半島に海見え物件を購入した。「いつ死んでも悔いがないように生きたい」との思いから、「やっぱり、海のそばに住みたい。太陽と風と夕陽が必要だ!」と週末の住みかを手に入れたのだ。そこは築30年以上のマンション(90平方メートルのメゾネット)。これまでの家作りのノウハウが集結した最高に居心地のいい空間ができあがった。床を全部テラコッタにして統一感と広さを出したり、わけのわからないコーナーを作ったりと、なんとも自由度の高い大人のリノベーション!すぐ真似したいアイデアが満載です!


    図書館選書
    賃貸派の著者が体調を崩したことがきっかけで、海のそばに築30年のマンションを購入。まずスケルトンにし、自ら設計図を引き、思い通りの住まいに改造してゆく。太陽と風を感じながら夕陽を眺める最高の居場所が!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    石原 左知子(イシハラ サチコ)
    1950年島根県生まれ。文化服装学院卒業。スタイリストを経て夫とともにBASSO(婦人服)の経営に参加。1982年、代官山に“働く女性の24時間”をテーマにしたショップ「sabby genteel(シャビージェンティール)」をオープン
  • 著者について

    石原 左知子 (イシハラ サチコ)
    1950年島根県生まれ。文化服装学院卒業。スタイリストを経て夫とともにBASSO(婦人服)の経営に参加。1982年、代官山に”働く女性の24時間”をテーマにしたショップ「sabby genteel (シャビー ジェンティール)」をオープン。衣食住のすべてを集めた新しいライフスタイルを提案するショップはまたたく間に人気となり、各界の著名人も多く訪れる店となる。現在は店舗を持たず、ショップチャンネルにて自身がデザインしたsabby genteel の服を販売している。

海辺のリノベ―やっぱり海のそばに住みたいと思った の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:石原 左知子(著)
発行年月日:2017/09/07
ISBN-10:4040693221
ISBN-13:9784040693224
判型:A5
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:単行本
内容:家事
言語:日本語
ページ数:79ページ
縦:21cm
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