韓国人による末韓論(扶桑社新書) [新書]

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韓国人による末韓論(扶桑社新書) [新書]

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出版社:扶桑社
販売開始日: 2017/09/02
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韓国人による末韓論(扶桑社新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「慰安婦合意」どころではなく、次は「日韓基本条約」の破棄だ!国家の責任を放棄し、「偽善者」のふりすらやめる「自死国家」!かくも「ひどい外交」の末路は「断交」か?傲慢国家の最新動向!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 日韓「憲法前文」の決定的な違い
    第1章 文在寅政権の堕落と暴走「前夜」(「いい人のふり」をやめる責任放棄国家・韓国
    「反日」は「迂回的」な「反米」と「親北」
    韓国民の「夢」は「日本への先制攻撃」)
    第2章 文大統領が抱える弱点(北朝鮮の術中にハマった韓国
    文在寅政権が窺う「保守右派」の顔色
    「庶民の味方」が掲げる無意味な政策)
    第3章 韓国は平然と「慰安婦合意」を破棄する(「国家間合意」だからこそ破棄する!?
    慰安婦合意の破棄は「既成事実」
    日本は「基本条約」破棄の「口実」を与えてはならない)
    第4章 傲慢国家・韓国の末路(もはや避けがたい「断交」への道
    「主体性」を失くした「副作用」
    「ヘル朝鮮」(地獄のような韓国)の行方)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    シンシアリー(シンシアリー)
    1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。歯科医院を休業し、2017年春より日本へ移住。韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日10万PVを超え、日本人に愛読されている
  • 内容紹介

    「慰安婦合意」どころではなく、次は「日韓基本条約」の破棄だ!

    話題騒然! 累計50万部を突破したシリーズ待望の最新刊は、《文在寅政権の堕落と暴走「前夜」》《文大統領が抱える弱点》《北朝鮮の術中にハマった韓国》など、傲慢国家の知られざる最新動向を網羅!
    ――かくもひどい外交の末路は「断交」か?

    【国家の責任を放棄し、「偽善者」のふりすらやめる「自死国家」!】
    ・韓国の「国是」は「私たちの権利を奪った敵を、思いっきり憎め」
    ・北朝鮮のスパイが暴露した「反日思想」の扇動指令
    ・韓国のメディアが発信した「日本の領土を征服しよう。日本を屈服させよう」
    ・百万円以下の借金を帳消し、携帯電話の基本料金をなくす……謎の「国民迎合政策」
    ・文在寅政権が味方につける「さらに左」にある勢力「正義党」
    ・「ダダコネ法」で「脅迫」「要求」を乱発する慰安婦関連団体「挺対協」
    ・投機にハマり、違法行為も平気でやる韓国民は「損得勘定」至上主義

    【はじめに】
    二〇一七年七月末、韓国では、日本の世界遺産・軍艦島(長崎県の端島)をモチーフにした「反日映画」『軍艦島』が大ヒットを飛ばしました。
    端島は炭鉱で有名な島で、大勢の朝鮮人たちも働いていました。しかし、韓国では「朝鮮人たちが強制労働された地獄のような島」という歪曲された歴史が一般的であり、日本の違法な「強制労働」の歴史を暴くという名分のもと、映画が作られ、国民から広い支持を集めたわけです。わずか一週間で四百万人の観客動員数を記録したとのことで、その集計にどんなカラクリがあるにせよ、大した数字です。
    しかも製作会社は「ユネスコの世界文化遺産に登録された軍艦島の隠された歴史を大韓民国国民だけでなく、全世界に知らせる」と言いつつ、映画をまるで歴史の真実のように主張し、ユネスコ本部があるフランスのパリで、ユネスコ関係者を集めて特別試写会まで開いたとのことですから、呆れる限りです。
    反日映画は、今まで無数に作られ、多くの作品が数百万人以上の観客動員に成功しました。
    (~中略~)
    韓国は、反日は、実は「親北」とも?がっています。「慰安婦合意」の破棄、さらに「日韓基本条約」の破棄、最終的にやってくるであろう日韓関係の総合的破綻。
    それは韓国と日本の関係だけでなく、韓国という国の存在理由そのものを「末」へ陥れることでしょう。
    第二の「旧韓末」(朝鮮末期)。本書は、それをテーマにしております。
    日本の主権たる日本人の皆さんが、日韓関係だけでなく、この激変の時代においての日本の「外交政策」を考えるにおいて、本書が微力ながらも一つの参考になれればと、願っております。
     二〇一七年八月 日本にて シンシアリー




  • 著者について

    シンシアリー
    1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。歯科医院を休業し、2017年春より日本へ移住。母から日韓併合時代に学んだ日本語を教えられ、子供のころから日本の雑誌やアニメで日本語に親しんできた。また、日本の地上波放送のテレビを録画したビデオなどから日本の姿を知り、日本の雑誌や書籍からも、韓国で敵視している日本はどこにも存在しないことを知る。アメリカの行政学者アレイン・アイランドが1926年に発表した「The New Korea」に書かれた、韓国が声高に叫ぶ「人類史上最悪の植民地支配」とはおよそかけ離れた日韓併合の真実を世に知らしめるために始めた、韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日10万PVを超え、日本人に愛読されている。初めての著書『韓国人による恥韓論』、第2弾『韓国人による沈韓論』、第3弾『韓国人が暴く黒韓史』、第4弾『韓国人による震韓論』、第5弾『韓国人による?韓論』、第6弾『韓国人による北韓論』(扶桑社新書)、『なぜ日本の「ご飯」は美味しいのか』『朴槿恵と亡国の民』(小社刊)、著書は50万部超のベストセラーとなる。

韓国人による末韓論(扶桑社新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:扶桑社
著者名:シンシアリー(著)
発行年月日:2017/09/01
ISBN-10:4594077900
ISBN-13:9784594077907
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:247ページ
縦:18cm
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