”都市的なるもの”の社会学 [単行本]
    • ”都市的なるもの”の社会学 [単行本]

    • ¥2,75083 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月17日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009002844815

”都市的なるもの”の社会学 [単行本]

価格:¥2,750(税込)
ゴールドポイント:83 ゴールドポイント(3%還元)(¥83相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月17日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:ミネルヴァ書房
販売開始日: 2007/10/27
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

”都市的なるもの”の社会学 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書は、日米の都市社会学の系譜をたどることから「都市の定義」を吟味し、新たな“都市的なるもの”の社会学を構築する試みである。また、12年間4000人におよぶ学生が創作した「都市の定義」から、都市のリアリティを検証する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    都市社会学の射程
    第1部 都市の定義と都市のリアリティ(都市の概念
    古典的都市の定義と都鄙論
    結節機関の集積と都市人口)
    第2部 アメリカ都市社会学の展開(初期シカゴ学派―人間生態学
    アーバニズム論とその批判
    アーバニズムの下位文化理論―都市の文化創造性)
    第3部 “都市的なるもの”を解明する実証社会学(“都市的状況”と都市的人間関係―大都市大学生と地方都市大学生の友人ネットワークの比較
    “都市的なるもの”を規定する要因―都市ほど近隣関係は希薄なのか
    都市の定義と“都市的なるもの”)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大谷 信介(オオタニ シンスケ)
    1955年神奈川県生まれ。筑波大学大学院社会科学研究科博士課程単位取得退学、社会学博士。関西学院大学社会学部教授。専攻は都市社会学・社会調査論

”都市的なるもの”の社会学 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ミネルヴァ書房 ※出版地:京都
著者名:大谷 信介(著)
発行年月日:2007/10/30
ISBN-10:4623049809
ISBN-13:9784623049806
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:238ページ
縦:22cm
他のミネルヴァ書房の書籍を探す

    ミネルヴァ書房 ”都市的なるもの”の社会学 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!