本当は怖い日本史(王様文庫) [文庫]
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本当は怖い日本史(王様文庫) [文庫]

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出版社:三笠書房
販売開始日: 2017/09/30
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本当は怖い日本史(王様文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    時代を動かした人物の知られざる「裏の顔」、正義を体現すべき権力がはらむ大いなる闇、いまだ解き明かされない「史実の謎」が示すもの、歴史のはざまに見え隠れする怨霊や呪詛、人々を惑わし続けた愛憎と謀略―…これまでの“日本史観”が、ひっくり返る!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 時代を動かした、あの人物の“知られざる真実”―本当はこんなに恐ろしい、こんなに裏がある
    2章 いまだ解き明かされない“謎”は何を語る?―「史実」はつねに、勝者が作り出してきた
    3章 天下人をも震え上がらせた“怨霊”たち―死後もなお“生き続けた”存在
    4章 “目には見えない力”が、国も人も動かした―人がすがったもの、人が信じようとしたもの
    5章 うずまく愛憎が、歴史の引き金を引いた瞬間―欲と、嫉妬と、妄想と
    6章 “権力”あるところにつねに生じる、語られぬ闇―大きな力が動くとき、その嘘と悪も大きくなる
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    堀江 宏樹(ホリエ ヒロキ)
    1977年生まれ、大阪府出身。早稲田大学第一文学部フランス文学科卒。日本、世界、古代、近代を問わず、歴史の持つ面白さを現代的な視点、軽妙な筆致で取り上げている
  • 出版社からのコメント

    「隠された歴史」にこそ、真実がある! あの人物の裏の顔、権力がはらむ闇、いまだ解き明かされない謎、怨霊や呪詛……に深く迫る。
  • 内容紹介

    「隠された歴史」にこそ、真実がある!

    時代を動かした人物の知られざる「裏の顔」、
    正義を体現すべき権力がはらむ闇、
    いまだ解き明かされない「史実の謎」が示すもの、
    歴史のはざまに見え隠れする怨霊や呪詛、
    人々を惑わし続けた愛憎と謀略――

    ◆坂本龍馬を暗殺した“裏切り”の人物
    ◆亡夫・豊臣秀頼の呪いに苦しみ続けた千姫
    ◆島原の乱を率いた「天草四郎」は、架空の存在?
    ◆落馬説はねつ造? 源頼朝の死にまつわる“謎”
    ◆超能力者説が囁かれた聖徳太子の「預言」
    ◆日本史上最恐の「崇徳院の怨霊」はなぜ生まれたか

    教科書に書かれてきた日本史は、
    「海に浮かぶ氷山の一角」にすぎない。
    日本史に名を残した誰もが知る人物たちは皆、
    多かれ少なかれ、深い闇を隠し持っていた。
    歴史の真実を知るとは、その氷山の下の闇にまで、
    深く下りていく行為なのではないか。 堀江宏樹

本当は怖い日本史(王様文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:三笠書房
著者名:堀江 宏樹(著)
発行年月日:2017/10/20
ISBN-10:483796835X
ISBN-13:9784837968351
判型:文庫
発売社名:三笠書房
対象:一般
発行形態:文庫
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:253ページ
縦:15cm
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