外連の島・沖縄―基地と補助金のタブー [単行本]
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外連の島・沖縄―基地と補助金のタブー [単行本]

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出版社:飛鳥新社
販売開始日: 2017/09/01
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外連の島・沖縄―基地と補助金のタブー [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    基地反対を武器に振興予算延長!普天間基地維持が選ばれてしまう危険な構造、本気で辺野古移設を止める気がない法廷戦術、「国王」翁長雄志の肖像。「基地負担の見返り=振興予算」を絶対に認めない、支配階層の矜持と歪んだ言論空間。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「外連」の島・沖縄―愛と憎しみの狂詩曲
    第2章 英雄か悪漢か―翁長沖縄県知事の肖像(1)
    第3章 基地移設の矛盾と欺瞞―翁長沖縄県知事の肖像(2)
    第4章 行政処分の応酬と法廷闘争―翁長沖縄県知事の肖像(3)
    第5章 琉球独立運動の悲劇―沖縄ナショナリズム批判
    第6章 「被害者原理主義」が跋扈する沖縄の歪んだ言論空間
    第7章 基地負担の見返り=振興予算が沖縄をダメにする
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    篠原 章(シノハラ アキラ)
    1956年生まれ。大学教員を経て評論家。経済学博士

外連の島・沖縄―基地と補助金のタブー [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:飛鳥新社
著者名:篠原 章(著)
発行年月日:2017/09/07
ISBN-10:486410557X
ISBN-13:9784864105576
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:263ページ
縦:19cm
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