ワクチン副作用の恐怖 [単行本]

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    • ワクチン副作用の恐怖 [単行本]

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ワクチン副作用の恐怖 [単行本]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2017/11/04(販売終了商品)
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ワクチン副作用の恐怖 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    必要もないのに、最悪の場合死ぬかもしれない。そんな「予防治療」がまかり通っている。専門家は戦慄すべき毒性をひた隠し、事故が起きても自己責任。本書で正しい自己決定を。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ワクチンの有効性
    第2章 ワクチンの必要性
    第3章 ワクチンの副作用
    第4章 免疫のしくみ、ワクチンの謎
    第5章 インフルエンザとワクチン
    第6章 突然死と同時接種
    第7章 川崎病
    第8章 知られていない副作用
    第9章 子宮頚がんの?ワクチン
    第10章 各ワクチンのおさらい
  • 出版社からのコメント

    接種直後に心肺停止でも「因果関係なし」。乳幼児に七種同時接種で脳症発症。ワクチン業界のデタラメぶりに、怒りの緊急出版!
  • 内容紹介

    「医師として、これだけは書いておきたい。」

    がん治療の常識を変えた医師が、医学界の新たなタブーを指摘する。

    ・乳幼児に7種同時接種で急性脳症を発症
    ・川崎病の発症に、BCGその他のワクチンが関与している
    ・HPVワクチンで子宮頸がんを防げた例はない
    ・麻しんワクチンに脳症のリスク
    ・B型肝炎ワクチンの副作用にも脳の病気「多発性硬化症」
    ・接種直後に心肺停止でも、専門家は因果関係を認めない
    ・新型インフルエンザワクチンの「異常に高い死亡率」
    ・副作用に、ナルコレプシーやマクロファージ性筋膜炎も

    巻末に、わが子と高齢者を守る「ワクチン別ガイド」掲載

    「専門家が保身のため、ワクチンの副作用を否定してしまうのは、現に後遺症で苦しんでいる、あるいは亡くなられた人たちを、子らを冒涜する行為です。そして、将来にも同じ副作用が発生することを許す点で、人びとのために尽くすべき医師の所業とは思えません。」(「あとがき」より)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    近藤 誠(コンドウ マコト)
    1948年生まれ。近藤誠がん研究所所長。73年、慶應義塾大学医学部卒業、同大学医学部放射線科入局。79~80年、米国へ留学。83年から同大学医学部放射線科講師を務める。96年には著書『患者よ、がんと闘うな』(文藝春秋)で抗がん剤や拡大手術などがん治療の在り方に一石を投じた。2012年には第60回菊池寛賞受賞。14年、慶應義塾大学を定年退職。13年に「近藤誠がん研究所セカンドオピニオン外来」を開設

ワクチン副作用の恐怖 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:近藤 誠(著)
発行年月日:2017/11/05
ISBN-10:4163907548
ISBN-13:9784163907543
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:223ページ
縦:19cm
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