十津川警部 修善寺わが愛と死(双葉文庫) [文庫]

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十津川警部 修善寺わが愛と死(双葉文庫) [文庫]

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出版社:双葉社
販売開始日: 2017/11/16
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十津川警部 修善寺わが愛と死(双葉文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    元・六国デパート副社長秘書の十文字多恵子が自宅マンションで絞殺された。十津川警部は、多恵子の分不相応な豪華マンションでの暮らしに不審を抱くとともに、多恵子が書いた「修善寺わが愛と死」という小説に興味を持った。その小説は、鎌倉幕府三代の興亡にことよせて、社長が次々交代している六国デパートのお家騒動を描いているようだった。十津川は、事件の背後にうごめく闇を追い始めた。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    西村 京太郎(ニシムラ キョウタロウ)
    1930年東京生まれ。62年、双葉新人賞に『病める心』で入選。65年、『天使の傷痕』で江戸川乱歩賞を受賞。78年、十津川警部を主人公にした鉄道ものを刊行。折からの鉄道ブームとも相まって空前のトラベル・ミステリー・ブームを作り出した。81年には『終着駅殺人事件』で日本推理作家協会賞に輝く。2004年、第8回ミステリー文学大賞を受賞。10年、第45回長谷川伸賞を受賞

十津川警部 修善寺わが愛と死(双葉文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:双葉社
著者名:西村 京太郎(著)
発行年月日:2017/11/19
ISBN-10:4575520489
ISBN-13:9784575520484
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:291ページ
縦:15cm
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