江都落涙―宗元寺隼人密命帖〈4〉(講談社時代小説文庫) [文庫]

販売休止中です

    • 江都落涙―宗元寺隼人密命帖〈4〉(講談社時代小説文庫) [文庫]

    • ¥79224 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002874890

江都落涙―宗元寺隼人密命帖〈4〉(講談社時代小説文庫) [文庫]

価格:¥792(税込)
ゴールドポイント:24 ゴールドポイント(3%還元)(¥24相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:講談社
販売開始日: 2017/11/15
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

江都落涙―宗元寺隼人密命帖〈4〉(講談社時代小説文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    新月の夜、屋台で十六文の二八蕎麦一杯を仲良く食べていた幼い三人がそろって大川に身を投げた。たがいの袖に腕をいれ、けっして離れまいとする三人。あまりの出来事に江戸じゅうが嘆いた。一方、隼人は叔父の老中松平和泉守に呼ばれ、新たな密命を受けるが、帰路、またしても忍に襲われる。
  • 出版社からのコメント

    剣と謎と男と女、読み応え抜群の江戸情緒ゆたかな名シリーズ、完結へ。江戸中が涙した事件の裏に、隼人を狙う者たちが蠢いていた!
  • 内容紹介

    新月の夜、屋台で十六文の二八蕎麦を仲良く分けていた幼い三姉弟が新大橋の下で身を投げた。子らの面倒をみていた女は前日に姿を消したという。女は旦那持ちの元芸者だと長屋では思われていた。父親は誰か。江戸じゅうを嘆かせたこの一件は、剣客宗元寺隼人も巻き込んでいく。その隼人は叔父の老中松平和泉守に呼ばれ、新たな密命を受けるが、帰路、またしても忍に襲われる。冴える剣捌きで隼人は謎に迫る。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    荒崎 一海(アラサキ カズミ)
    1950年沖縄県生まれ。出版社勤務を経て、2005年に時代小説家としてデビュー

江都落涙―宗元寺隼人密命帖〈4〉(講談社時代小説文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:荒崎 一海(著)
発行年月日:2017/11/15
ISBN-10:4062937956
ISBN-13:9784062937955
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:379ページ
縦:15cm
他の講談社の書籍を探す

    講談社 江都落涙―宗元寺隼人密命帖〈4〉(講談社時代小説文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!