インパール作戦従軍記―一新聞記者の回想(岩波新書) [新書]
    • インパール作戦従軍記―一新聞記者の回想(岩波新書) [新書]

    • ¥1,12234 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月12日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
インパール作戦従軍記―一新聞記者の回想(岩波新書) [新書]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009002879582

インパール作戦従軍記―一新聞記者の回想(岩波新書) [新書]

価格:¥1,122(税込)
ゴールドポイント:34 ゴールドポイント(3%還元)(¥34相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月12日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:岩波書店
販売開始日: 1984/01/01
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

インパール作戦従軍記―一新聞記者の回想(岩波新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    太平洋戦争末期、ビルマの山野におびただしい数の屍をさらし、完全な失敗に終ったインパール作戦とは、一体何だったのか。朝日新聞記者として最前線で取材に当った著者が、当時の体験をふり返り、あらためてこの戦争の意味を問う。作戦の全経過をたどるとともに、前線での部隊行動、異民族工作班やインド国民軍の活動、悲惨な退却行を描く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    一 インパール従軍(埃の進軍;作戦は行き詰まる;チャモールの生活;ジャングル野菜をすすりながら;空白の戦場)
    二 インパール作戦考(ビルマ作戦の五段階;ビルマ軍とインド国民軍;四人のサムライ;仕掛けられた罠;誤解と誤算の戦争)
    三 敗走千里(真空地帯;カボウ谷地;濁流に阻まれて;遙かなりチンドウィン河;草むす屍)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    丸山 静雄(マルヤマ シズオ)
    1909‐2006年。東京外国語大学卒業。朝日新聞記者(アジア各国特派員、論説委員)を務めたのち、国際商科大学(東京国際大学)教授

インパール作戦従軍記―一新聞記者の回想(岩波新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:岩波書店
著者名:丸山 静雄(著)
発行年月日:2025/06/20
ISBN-10:4004202698
ISBN-13:9784004202691
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会
言語:日本語
ページ数:214ページ
縦:18cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:152g
他の岩波書店の書籍を探す

    岩波書店 インパール作戦従軍記―一新聞記者の回想(岩波新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!