家族を家で看取る本 [単行本]

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家族を家で看取る本 [単行本]

価格:¥1,430(税込)
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出版社:主婦の友社
販売開始日: 2018/01/26
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家族を家で看取る本 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    後悔しないためにすること、考えること、知っておきたいこと。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「家で逝きたい」と言われたら、まずすべきこと(「家で逝きたい」と言われたら、することチャート
    なぜ「家」で死にたいのか、理由を聞く ほか)
    第2章 ふだんから考えておきたいこと(ふだんから最期について家族で語る
    元気にうちに情報を得る ほか)
    第3章 看取りにかかるお金(在宅で介護する費用は思ったほどかからない
    入院と在宅で費用を比較してみると ほか)
    第4章 在宅で受けられる医療(さまざまな専門スタッフが支えます
    医師は在宅で医療を提供する ほか)
    第5章 最期のときはこう迎える(認知症の看取りの場合
    パニックにならないために ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    村松 静子(ムラマツ セイコ)
    在宅看護研究センターLLP代表。日本赤十字中央女子短期大学卒業。日赤中央病院、秋田県立脳血管研究センター勤務後、日赤医療センター初代ICU看護婦長となる。業務外で有志で訪問看護ボランティアを始めるが、その活動に限界を感じ、1986年、日本初の民間の看護組織「在宅看護研究センター」を設立。在宅看護の第一人者として、在宅看護の支援体制づくりのため奔走する。在宅看護を実践する傍ら、国の稲託でガイドライン作成に尽力、看護教育にも力を入れる。日本赤十字九州国際大学客員教授。2011年、フローレンス・ナイチンゲール記章を受章。著書、監修多数
  • 出版社からのコメント

    「家で死にたい」と言われたら。その想いを叶えるために、家族はまず何をすべきか、相談先、考えるべきことがわかります。

家族を家で看取る本 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:主婦の友社
著者名:村松 静子(監修)
発行年月日:2018/02/28
ISBN-10:4074264951
ISBN-13:9784074264957
判型:A5
対象:実用
発行形態:単行本
内容:家事
言語:日本語
ページ数:127ページ
縦:21cm
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