助かった命と、助からなかった命―動物の保護施設ハッピーハウス物語(動物感動ノンフィクション) [全集叢書]
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助かった命と、助からなかった命―動物の保護施設ハッピーハウス物語(動物感動ノンフィクション) [全集叢書]

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出版社:Gakken
販売開始日: 2018/02/01
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助かった命と、助からなかった命―動物の保護施設ハッピーハウス物語(動物感動ノンフィクション) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大阪にあるハッピーハウスは、行き場のなくなった動物たちを保護し新しい飼い主をさがす団体で、約600頭の動物が生活する。その多くは飼い主にすてられたり、ぎゃくたいされたり、高れいで飼えなくなったりした犬やねこたちだ。そんな動物たちの命の物語…。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ―生まれたばかりの子犬の命
    命を守る舞台(ハッピーハウスって、どんなところ?
    ハッピーハウスを作ったきっかけ)
    命を守る現場(助かった命と、助からなかった命
    ぎゃくたいされていた犬のトコ
    ホームレスが飼っていた犬、バード
    最期まで介護を―フィガロハウス
    東日本大震災で、犬やねこたちは…)
    ハッピーハウスを応援してくれる人たち
    エピローグ―ハッピーハウスと子どもたち
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    沢田 俊子(サワダ トシコ)
    48歳で童話を書き始め、54歳で単行本デビュー。日本児童文芸家協会会員
  • 出版社からのコメント

    飼い主に捨てられたり、虐待されたり、高齢で飼えなくなったりして行き場のなくなった犬や猫たちの、命の物語。
  • 内容紹介

    大阪にあるハッピーハウスは、行き場のなくなった動物たちを保護し新しい飼い主をさがす団体で、約550頭の動物が生活する。その多くは飼い主に捨てられたり、虐待されたり、高齢で飼えなくなったりした犬や猫たちだ。そんな動物たちそれぞれの命の物語。
  • 著者について

    沢田俊子 (サワダトシコ)
    京都府在住。48歳で童話を書き始め、54歳で単行本デビュー。おもな作品に、「まんざいでばんざい」、「命の重さはみな同じ」、「盲導犬不合格物語」(ともに学研)など多数。日本児童文芸家協会会員。

助かった命と、助からなかった命―動物の保護施設ハッピーハウス物語(動物感動ノンフィクション) の商品スペック

商品仕様
出版社名:学研プラス
著者名:沢田 俊子(文)/野寺 夕子(写真)
発行年月日:2018/02/13
ISBN-10:4052047168
ISBN-13:9784052047169
判型:A5
対象:児童
発行形態:全集叢書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:115ページ
縦:22cm
横:16cm
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