朝鮮半島 終焉の舞台裏(扶桑社新書) [新書]

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朝鮮半島 終焉の舞台裏(扶桑社新書) [新書]

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出版社:扶桑社
販売開始日: 2017/12/26
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朝鮮半島 終焉の舞台裏(扶桑社新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    もはや戦争は避けられない!話のできない。金正恩。戦争大好きドナルド・トランプ。金正恩に門前払いの習近平。空気の読めない文在寅。役者は揃った!外交の舞台裏と生き残りのシナリオ教えます。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 爆発寸前の朝鮮半島(米朝戦争、これだけの根拠
    「ポスト金正恩体制」をにらむ国際社会
    ミサイル開発の現在地
    冷え切った中朝関係
    中国が描く覇権のシナリオ)
    第2章 半島をめぐる周辺国のお家事情(中国の野望
    中国経済成長の限界
    半島に手を出す余裕がないロシア
    米中二股の宿命にある韓国
    赤信号の韓国経済)
    第3章 米朝チキンレースの結末(予想される攻撃のシナリオ
    金正恩の最終ゴール
    異端国家の生き残り戦略)
    第4章 専守防衛国・日本にできること(日本の防衛システムは万全か
    自衛隊は何をするのか
    核シェアリングで対抗しろ)
    第5章 日本が進むべき道(磐石の体制を手に入れた習近平
    アジア版NATOによる安全保障体制)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高橋 洋一(タカハシ ヨウイチ)
    嘉悦大学教授。1955年(昭和30年)、東京都生まれ。東京大学理学部数学科・東京大学経済学部経済学科を卒業。博士(政策研究)。1980年(昭和55年)に大蔵省(現・財務省)入省。大蔵省理財局資金企画室長、プリンストン大学客員研究員、内閣参事官等を歴任した。第一次安倍内閣では経済政策のブレーンとして活躍。著書に『さらば財務省!』(講談社、第17回山本七平賞受賞)『戦後経済史は嘘ばかり』(PHP研究所)など多数
  • 内容紹介

    北朝鮮攻撃のカウントダウンが始まった!

    暴発寸前の北朝鮮に、周辺国はどう対処するのか?
    トランプ大統領のアジア歴訪中、いったい何が起きていたのか?
    公式会談の裏には、必ず非公式の会談あり。
    国際社会の舞台裏では、すでに「ポスト金正恩体制」をにらんだ話し合いが進んでいる!

    数量理論を得意とする経済学者・高橋洋一氏が、米朝戦争と終焉後の安全保障について徹底分析。

    米朝戦争は、これから起こる戦争の合図に過ぎない!

朝鮮半島 終焉の舞台裏(扶桑社新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:扶桑社
著者名:高橋 洋一(著)
発行年月日:2018/01/01
ISBN-10:4594078788
ISBN-13:9784594078782
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:222ページ
縦:18cm
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