福島第一原発事故の法的責任論〈2〉低線量被曝と健康被害の因果関係を問う [単行本]
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福島第一原発事故の法的責任論〈2〉低線量被曝と健康被害の因果関係を問う [単行本]

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出版社:明石書店
販売開始日: 2017/12/28
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福島第一原発事故の法的責任論〈2〉低線量被曝と健康被害の因果関係を問う の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ICRP勧告を含む国際的な機関の意見書、わが国の公的意見、低線量被曝に関する書物及び報道などを適宜引用するとともに、いくつかの裁判例にも触れて、低線量被曝の健康影響、すなわち、低線量被曝と健康被害の因果関係について検討する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 原発事故被害の特徴と放射線被曝
    2章 放射線被曝と原発事故の歴史
    3章 低線量被曝の問題点
    4章 本件原発事故における低線量被曝対応
    5章 福島で続く低線量被曝被害の危惧
    6章 判例の趨勢と司法に課された責任
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    丸山 輝久(マルヤマ テルヒサ)
    弁護士。紀尾井町法律事務所共同経営者、第二東京弁護士会所属。1943年長野県生まれ。1967年中央大学法学部法律学科卒業。1973年弁護士登録(司法修習生25期)。第二東京弁護士会法律相談運営委員会委員長、東京三弁護士会法律相談協議会議長、日弁連法律相談委員会委員長、日弁連法律扶助改革推進本部事務局次長、第二東京弁護士会仲裁センター仲裁人、第二東京弁護士会公設法律事務所(東京フロンティア基金法律事務所)所長などを歴任

福島第一原発事故の法的責任論〈2〉低線量被曝と健康被害の因果関係を問う の商品スペック

商品仕様
出版社名:明石書店
著者名:丸山 輝久(著)
発行年月日:2017/12/25
ISBN-10:4750346098
ISBN-13:9784750346090
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:428ページ
縦:22cm
その他:低線量被曝と健康被害の因果関係を問う
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