ロボット-それは人類の敵か、味方か―日本復活のカギを握る、ロボティクスのすべて [単行本]

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ロボット-それは人類の敵か、味方か―日本復活のカギを握る、ロボティクスのすべて [単行本]

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出版社:ダイヤモンド社
販売開始日: 2018/01/19
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ロボット-それは人類の敵か、味方か―日本復活のカギを握る、ロボティクスのすべて の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ロボティクス(ロボット工学)専門の著者が語る渾身の一冊!実は、ロボット大国である日本。高度経済成長を支えてきた、今までのロボットの歴史、そしてAIを含めたロボットの未来をわかりやすく解説する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 始まりは産業用ロボット:ロボティクスの夜明け
    第2章 1980年、ロボット普及元年:第1次ロボットブーム(1980年代~1990年代)
    第3章 夢の二足歩行ロボット:第2次ロボットブームとその終焉(2000年~2010年初頭)
    第4章 時代は「単機能ロボット」へ:第3次ロボットブーム(2010年代~)
    第5章 AIブームと共に世界で注目される「ロボティクス」
    第6章 なぜ日本は、ロボティクスで世界的に優位なのか?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中嶋 秀朗(ナカジマ シュウロウ)
    日本ロボット学会理事、和歌山大学システム工学部システム工学科教授。1973年生まれ。東北大学大学院情報科学研究科応用情報科学専攻修了。2007年より千葉工業大学工学部未来ロボティクス学科准教授(2013‐14年、カリフォルニア大学バークレー校客員研究員)を経て現職。専門は知能機械学・機械システム(ロボティクス、メカトロニクス)、知能ロボティクス(知能ロボット、応用情報技術論)。2016年、スイスで第1回が行われた義手、義足などを使ったオリンピックである「サイバスロン2016」に「パワード車いす部門(Powered wheelchair)」で出場、世界4位。電気学会より第73回電気学術振興賞進歩賞(2017年)、在日ドイツ商工会議所よりGerman Innovation Award‐Gottfried Wagener Prize(2017年)

ロボット-それは人類の敵か、味方か―日本復活のカギを握る、ロボティクスのすべて の商品スペック

商品仕様
出版社名:ダイヤモンド社
著者名:中嶋 秀朗(著)
発行年月日:2018/01/17
ISBN-10:4478103658
ISBN-13:9784478103654
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:216ページ
縦:19cm
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