戦場から生きのびて―ぼくは少年兵士だった(河出文庫) [文庫]

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戦場から生きのびて―ぼくは少年兵士だった(河出文庫) [文庫]

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出版社:河出書房新社
販売開始日: 2018/02/06
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戦場から生きのびて―ぼくは少年兵士だった(河出文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    戦争がどんなものかを知っていただきたい。戦争は問題を何も解決しない。日本は歴史的に、戦争の悲惨さを知っている―著者は日本の読者宛てに言葉を寄せた。12歳から15歳まで内戦の激しい戦闘に参加させられた著者が、立ち直るまでの衝撃的な体験を世界が初めてつづった感動の物語。数々の賞に輝き、多くの新聞雑誌が大絶賛した世界的ベストセラー!
  • 出版社からのコメント

    ほくの現実はいつも「殺すか殺されるかだった」。12歳からアフリカの激しい内戦を戦った少年兵士が立ち直る衝撃的な体験の物語。
  • 図書館選書

    ほくの現実はいつも「殺すか殺されるかだった」。十二歳から十五歳までシエラレオネの激しい内戦を戦った少年兵士が、ついに立ち直るまでの衝撃的な体験を世界で初めて書いた感動の物語。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ベア,イシメール(ベア,イシメール/Beah,Ishmael)
    1980年、アフリカ西部のシエラレオネ生まれ。12歳で内戦に巻き込まれ、政府軍の少年兵士として前線の激しい戦闘に参加。1996年に国連のユニセフに救助され、国連国際子ども会議で演説。2004年、米国オバーリン大学卒業。現在、ユニセフ親善大使

    忠平 美幸(タダヒラ ミユキ)
    早稲田大学第一文学部卒業。同大学図書館司書を経て翻訳者
  • 著者について

    イシメール・ベア (ベア,I)
    1980年、アフリカ西部シエラレオネ生まれ。12歳で内戦に巻き込まれ、政府軍の少年兵士として前線の激しい戦闘に参加。1996年にユニセフに救助、国連国際子ども会議で演説。現在、ユニセフ親善大使。

    忠平 美幸 (タダヒラ ミユキ)
    早稲田大学第一文学部卒。同大学図書館司書を経て翻訳者。主な訳書に『お茶の歴史』『サードプレイス』『遠すぎた家路』『悪の製薬』『美しい荘厳な芸術 ヨーロッパの大聖堂』など。

戦場から生きのびて―ぼくは少年兵士だった(河出文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:河出書房新社
著者名:イシメール ベア(著)/忠平 美幸(訳)
発行年月日:2018/02/20
ISBN-10:4309464637
ISBN-13:9784309464633
旧版ISBN:9784309204864
判型:文庫
発売社名:河出書房新社
対象:一般
発行形態:文庫
内容:外国文学その他
言語:日本語
ページ数:357ページ
縦:15cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:180g
その他: 原書名: A LONG WAY GONE:Memoirs of a Boy Soldier〈Beah,Ishmael〉
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