煙のようになって消えていきたいの―高峰秀子が遺した言葉 [単行本]

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煙のようになって消えていきたいの―高峰秀子が遺した言葉 [単行本]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2018/01/20
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煙のようになって消えていきたいの―高峰秀子が遺した言葉 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    運命を受け入れつつも、己を貫いた稀代の名女優は、何を思い、何を語ったか。最晩年に寄り添った養女が記す真の姿。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    災難です、災難!大災難
    母は私にとって反面教師だった
    キャベツは、芯にザクッと包丁を入れると、バラバラッと葉がとれるのよ
    俳優もスタッフも、だれかれの区別なくみんなが平等に一本のクギであった
    わざわざ映画館まで足を運んでくれて、自分の財布からお金を出して、私が出ている映画を観てくれた人達、その一人一人が、私の勲章です
    これは読者に対する詐欺ですよ!
    いつも人にぶら下がって歩いてるからです
    あなたのことは全部わかってます!
    Not,yet.
    断ることも能力です〔ほか〕
  • 内容紹介

    子役から半世紀にわたり日本映画界で活躍。運命を受け入れつつも、己を貫いた稀代の名女優は、人生で何を思い、何を語ったか。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    斎藤 明美(サイトウ アケミ)
    1956年、高知県生まれ。津田塾大学卒業後、高校教師、テレビ構成作家を経て「週刊文春」の記者を20年務め、2006年フリーに。1999年、処女小説「青々と」で日本海文学大賞奨励賞受賞。記者時代から松山善三・高峰秀子夫妻と交遊があり、2009年、養女となる
  • 著者について

    斎藤明美 (サイトウアケミ)
    エッセイスト、編集者

煙のようになって消えていきたいの―高峰秀子が遺した言葉 の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:斎藤 明美(著)
発行年月日:2018/02/01
ISBN-10:456983891X
ISBN-13:9784569838915
判型:B6
発売社名:PHP研究所
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:207ページ
縦:19cm
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