東大生が身につけている教養としての世界史 [単行本]

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東大生が身につけている教養としての世界史 [単行本]
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東大生が身につけている教養としての世界史 [単行本]

価格:¥858(税込)
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出版社:河出書房新社
販売開始日: 2018/02/26
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東大生が身につけている教養としての世界史 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    歴史には“理解の仕方”がある!東大生はこんな「切り口」で、世界史を何倍も面白く学んでいた!意外な事実、意外な因果関係から世界史の正体を浮かび上がらせる!!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 古代オリエント文明と地中海帝国の成立
    第2章 古代アジアの諸王朝は東西交流の中心だった
    第3章 キリスト教と不可分だったヨーロッパ世界の成立と発展
    第4章 インド、モンゴル、中国…アジアの諸王朝、世界と出合う
    第5章 資本主義の台頭と産業革命が近代世界を用意した
    第6章 幾多の犠牲をへて市民革命と国民主義は成った
    第7章 パクス・ブリタニカの時代、世界はいかに「近く」なったか
    第8章 二つの大戦の間、世界の主役はイギリスからアメリカへ
    第9章 戦後の国際政治の“負の部分”と“テロの脅威”はつながっていた
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    祝田 秀全(イワタ シュウゼン)
    新渡戸文化学園特任講師。歴史学、映像メディア論専攻
  • 出版社からのコメント

    ヨーロッパの創始から9.11までを俯瞰しながら「意外な裏話」を紹介。読むだけで「東大レベルの教養としての世界史」が身につく!
  • 著者について

    祝田 秀全 (イワタ シュウゼン)
    東京都出身。東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所研究員を経て、代々木ゼミナール講師。主な著書に『東大のディープな世界史』(中経出版)、『日本のいまが読み解ける 戦後世界史』(小社刊)がある。

東大生が身につけている教養としての世界史 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:河出書房新社
著者名:祝田 秀全(著)
発行年月日:2018/03/05
ISBN-10:4309248497
ISBN-13:9784309248493
判型:新書
発売社名:河出書房新社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:歴史総記
言語:日本語
ページ数:230ページ
縦:18cm
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