「お客様」の過剰な要望に応え続ける学校―今どき流行らない教育論 [単行本]
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「お客様」の過剰な要望に応え続ける学校―今どき流行らない教育論 [単行本]

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出版社:風詠社
販売開始日: 2018/02/28
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「お客様」の過剰な要望に応え続ける学校―今どき流行らない教育論 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    このままいけば、公教育は遠からず崩壊する。いや、すでにそれは進行している―2015年に38年間の教職生活を終えた元小学校教員による体験的教育論。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    「公募校長」の弊害
    組体操の問題とは
    過剰な要求をやすやすと受け入れてしまう学校現場
    学力低下を招くもの
    教師を支援しない「校務支援システム」
    「開かれ過ぎた」学校
    学校給食をそろそろ廃止しては
    組体操への規制・制限の先にあるもの
    肝心要はどこへいった
    成人年齢引き上げを
    「学校安心ルール」に思う
    中学生自殺事件が語るもの
    小学校での暴力行為が過去最多とか
    いじめの根本原因は学校にあるのではない
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    向井 功(ムカイ イサオ)
    1954年、三重県生まれ。三重大学教育学部卒。1977年より大阪市立小学校教員(2015年退職)。1981年、小説「シゲが空を飛ぶ日」で日教組文学賞。小学校時間講師、地域の児童劇団講師

「お客様」の過剰な要望に応え続ける学校―今どき流行らない教育論 の商品スペック

商品仕様
出版社名:風詠社 ※出版地:大阪
著者名:向井 功(著)
発行年月日:2018/01/31
ISBN-10:4434243020
ISBN-13:9784434243028
判型:B6
発売社名:星雲社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
ページ数:220ページ
縦:19cm
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