ジャナ研の憂鬱な事件簿〈3〉(ガガガ文庫) [文庫]

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ジャナ研の憂鬱な事件簿〈3〉(ガガガ文庫) [文庫]

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出版社:小学館
販売開始日: 2018/03/20
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ジャナ研の憂鬱な事件簿〈3〉(ガガガ文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    海新高校ジャーナリズム研究会の啓介と真冬。一緒に過ごしていくうちに少しずつだが変化していく自らの気持ちに気づきはじめ、お互いを意識するようになる。そんな中、真冬の曾祖父にあたる宗次郎が残した「メロスを燃やしてくれ」という謎のメッセージから、「自画像・メロス」という奇妙な絵画に秘められた謎を解き明かそうとする啓介と真冬は、とあるアクシデントにより箱根の旅館へ二人きりで泊まるハメになってしまうのだが…。ほろ苦い日常系ミステリー、「自画像・メロス」など三つの短編を収録。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    自画像・メロス;鬼の貌;怖いもの
  • 内容紹介

    学園日常ミステリーの新鋭!

    真冬の曾祖父にあたる宗次郎が残した「メロスを燃やしてくれ」というメッセージから、「自画像・メロス」という奇妙な絵画に秘められた謎を、啓介と真冬が解き明かしていく。(「自画像・メロス」)
    祭りの夜に啓介とその姉の絵里は、ひとりで山に入っていった謎の少女を追いかける。道中、その少女の教師とカウンセラーと合流するのだが、この地方に伝わる鬼の伝説とともに恐ろしい真実が浮かび上がっていく。(「鬼の貌」)
    ユリのマジックの練習に付き合っている啓介は、自らの記憶の底に封印していた、とても怖い記憶を思い出すことになっていく。はたして、その「怖い記憶」とはいったい……。(「怖いもの」)
    啓介は真冬と過ごしていくうちに少しずつだが変化していく自分の事を自覚していき、お互いを意識し始めるのだが……。ほろ苦い日常系ミステリー三篇を収録。

    図書館選書
    奇妙な絵画に秘められた謎を解き明かす「自画像・メロス」など3篇を収録。少しずつ互いを意識し始める啓介と真冬……ほろ苦い日常系ミステリー第3巻!

ジャナ研の憂鬱な事件簿〈3〉(ガガガ文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:酒井田 寛太郎(著)
発行年月日:2018/03/25
ISBN-10:409451726X
ISBN-13:9784094517262
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:261ページ
縦:15cm
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