母娘問題〈2〉オトナの親子 [単行本]

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母娘問題〈2〉オトナの親子 [単行本]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2018/03/08
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母娘問題〈2〉オトナの親子 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    長生きは、日本の親子関係にこれまでなかった問題をもたらしました。成人した子どもとその親の確執です。読売新聞好評連載「オトナの親子」拡大版コミックエッセイ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ オトナになっても母がしんどい
    第1章 離れて暮らしてみた結果―三橋家のその後(「別々の暮らし」
    「程よい距離感」)
    第2章 親子3世代、それぞれの葛藤―田所家のその後(「キツイ言葉」
    「後悔先に立たず」
    「孫と母と私」)
    第3章 母娘関係に悩んだ10人の女たち(村山由佳さん
    姫野カオルコさん
    小島慶子さん)
    第4章 リアル母娘の声 発言小町
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    おぐら なおみ(オグラ ナオミ)
    群馬県出身。漫画家&イラストレーター
  • 内容紹介

    読売新聞朝刊で連載中の好評連載「オトナの親子」の拡大版コミックエッセイ第2弾。

    “毒親”の言葉も浸透しつつある昨今、長生きがもたらしたオトナの親子関係の確執はとても深く、多くの人が悩み苦しんでいます。前半では、1巻で登場した親子のその後を描いています。ついに実家を離れてひとり暮らしをはじめた娘、母に自身の心の悩みを打ち明けた娘、それぞれのジツボはどんな想いを抱え、どう娘と対峙するのが良いのか悩み、一方の娘たちも、ジツボとの向き合い方、程よい距離感を悩みながらも模索していきます。1巻同様、専門家の方々のアドバイスを含めた解説も掲載しています。後半では「著名人の実体験」と「発言小町に寄せられたリアルな声」を加え、より多彩な例を知っていただける内容となっています。本書が、親子関係を見つめ直し、少しでも心を軽くすることに役立てば幸いです。
  • 著者について

    おぐら なおみ (オグラナオミ)
    漫画家&イラストレーター。著書に『こんな息子に母がした』『育児バビデブー』(共に辰巳出版)、『子育てレインボウ』(ベネッセコーポレーション)『働きママン』(メディアファクトリー)など。

母娘問題〈2〉オトナの親子 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:おぐら なおみ(著)/読売新聞生活部(著)/発言小町(著)
発行年月日:2018/03/10
ISBN-10:4120050599
ISBN-13:9784120050596
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:125ページ
縦:21cm
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